16 02 06

pd_pne2

2016年。
菌を通して
日本風土の素材につながる
COBOの旅が、はじまります!

新年の講座は、日本人の腸になじむ

◎豆のとり方
・new「自然発酵のみそ講座」 1回講座
2016年1月9日(土) 満席御礼 終了
 1月20日(水)    満席御礼 終了
 2月10日(水)    満席御礼 キャンセル待ち受付中

・「自然発酵の豆料理」
2015年2月24日(水) 満席御礼 キャンセル待ち受付中

◎野菜、米のとり方
・new「いきている自然発酵のお漬物同好会」1回講座
2016年1月27日(水) 満席御礼 終了
1月30日(土) 満席御礼 終了

・「自然発酵の植物性キムチ」  
2016年1月13日(水) 満席御礼 終了

◎粉のとり方
・new「地粉パン種同好会」5回 満席御礼 
1)2016年1月23日(土)2)2月6日(土)3)2月20日(土)
4)3月5日(土)5)3月19日(土)

・「お砂糖を使わない自然発酵のアップルパイ」
2016年1月16日(土)    満席御礼 

◎調味料のとり方
・new「菌から育む自家製~りんご、たまねぎ」1回講座 満席御礼
2016年2月3日(水)、2月13日(土)

※ご希望の方は、お早めにお申し込みください。
     ・

     ・

     ・

Exif_JPEG_PICTURE

冬の腸をととのえる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「菌から育む自家製~りんご、たまねぎの自然発酵調味料」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・菌が喜ぶりんご、たまねぎの選びかた?

・りんごに付いている菌から、自然発酵。りんごCOBOの作りかた

・お米の乳酸菌の力を借りて発酵が安定。たまねぎCOBOの作りかた

・うまみのもと、たまねぎCOBO。
もう、市販のブイヨンは要りません。
 
・みりんがわりに使える、りんごCOBO。体にやさしいあまみです。
 
    ・
 ◎たまねぎCOBO調味料
 「常備菜で腸を整える、ひじき炒め」
 「肉を使わなくてもうまみたっぷりのおこわ」
 「お酒にも合う、濃厚たまねぎCOBOみそ」 
  ポトフ、ブイヤベース使い ほか
    ・

 ◎りんごCOBO調味料
 「生きたりんごの乳酸菌で白菜コールスロー」
 「おせちで好評!お砂糖を使わない煮物」
 「りんごCOBOシロップ」
    ・

 ◎りんごCOBOとたまねぎCOBO
 「体にやさしい植物性デミグラスソース」

    ・
日程 (各1回講座)
平日クラス
2016年2月3日(水)11:00〜13:00
休日クラス
2016年2月13日(土)11:00〜13:00
定員  10名
料金  5,500円(税込)
※COBOの仕込みかたデモンストレーション、実習、
 COBOのレシピ試食
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使用します。
※写真は昨年の講座より。レシピは当日、若干変更する場合がございます。
    ・

    ・

    ・

日本の微生物、野菜と育む
「生きている自然発酵のお漬物」同好会 募集中!

すっぱくない。におわない。手間がいらない。
野菜をもりもり、食べられる。

漬物にするのは、保存だけが目的じゃない。
日本の野菜や果物に、日本の微生物がかかわると、
「採れたて」の旬からもう一度、「食べごろ」という
第二の旬をつくりだす方法。

市販のお漬物に添加物が多いなあ、と思いませんか。
野菜の質、菌の質、発酵の質。おいしくないと、
結局、砂糖や添加物に頼ることになります。

先人の知恵を大切に、現代の食卓へ。
自然発酵で、なつかしいのに
すっきりとおいしいお漬物つくりませんか。
腸内の微生物もゆたかに育まれます。

「生きている自然発酵のお漬物」同好会を発足します。
FBや教室にて、漬物仲間をつくりましょう。

    ・

    ・

2016年、COBO Lab.発「自然発酵のお漬物」とは?

「すっぱくない」   
野菜のあまみをひき出す「乳酸球菌」をいかします。
    ・
「においが気にならない」 
においのもと雑菌をおさえるため、においません。
    ・
「手間いらず」     
冷蔵庫で管理するため、手入れが楽です。
    ・
「野菜が食べやすい」  
野菜の青臭さを消し、繊維をやわらかくします。
    ・
「砂糖不使用」    
砂糖を使う必要がないほど、あまくなります。
    ・
「減塩効果」     
雑菌をおさえる乳酸菌だから、自然と減塩。
    ・
「腸内フローラを整える」 
生きた乳酸菌、野菜の繊維、豊富な酵素、ビタミンなどで腸内の微生物を育みます。
    ・

お米の「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダー、
「ウエダ家の乳酸菌ライスミルク」、果物や野菜のCOBOを使います。

tsukemo_s

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日本の微生物、野菜と育む
「生きている自然発酵のお漬物」同好会  

第一回 「日本の野菜と、日本のお米の乳酸菌」 各1回 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「ウエダ家の乳酸菌ライスミルク」、「自然発酵乳酸菌」パウダー
を使った、野菜・果物のお漬物 
べったら漬け、かぶらずし、なれずし、フルーツ漬物 など予定

平日クラス
2016年1月27日(水) 11:00~13:00
休日クラス
2016年1月30日(土) 11:00~13:00 

定員  10名
料金  6,000円(税込)
※デモンストレーション、実習、お持ち帰り、試食
※どなたでも参加できます。

講座の
お問い合わせ・お申し込み
labo@cobo-net.com  

・     ・     ・     ・      ・      ・      ・

Exif_JPEG_PICTURE

一度覚えたら、年中「寒仕込み」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

先人にまなび、現代につなぐ大豆のとり方
「自然発酵のみそ仕込み」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ・
「自然農の大豆」   
青森県「自然農の神」三上新一さんとのご縁をいただきました。
日本全体を覆った大冷害の年にも収穫量を落とさなかった功績は
メディアでも注目を集めた三上さん。
津軽平野で農家を継承された二年目には、
ご自身や家族の健康、田圃の生態系、水質を損なう農薬に決別。
50年間、自然農法で化学農薬、化学合成肥料不使用栽培を
行う努力を続けておられます。
今回のご縁は
お米(玄米)がきっかけでしたが、
自然農の大豆を分けて頂けることに!
COBO新年の「みそ仕込み講座」初登場となりました。

    ・
「自然発酵システムをまなべる」
大豆は種として身を守る力が強く、
消化吸収の面から考えると、自然発酵という方法が最適。
つまり、先人のお味噌や醤油、納豆は理に敵っているんですね。
COBO Lab.では、素材である大豆の質はもちろん、
仕込みに使う「種菌(昆布COBO)」の大切さ。また、
大豆を有効に体にとり入れる「自然発酵システム」を伝授。
覚えておけば、
自宅の冷蔵庫で年中(夏場を除く)お味噌を仕込むことができます。

    ・
「豆乳ヨーグルトも登場!」
今回は「豆の消化」がテーマ。
「COBOみそ」レシピのほか、「自然発酵乳酸菌」を活用した
豆乳ヨーグルトをご紹介します。
「腸が動き出した!」と受講生にも好評のヨーグルトです。

    ・
日程 (各1回講座)
2016年1月9日(土)11:00〜14:00

2016年1月20日(水)11:00〜14:00 

2016年2月10日(水)11:00〜14:00 

定員 10名

料金 6,300円(税込)

※COBOの仕込み方、みそ仕込みデモンストレーション、実習、
お持ち帰り、COBO豆レシピ試食

※琺瑯容器をご注文の方は、事前にお申込み下さい。
ウエダ家おすすめ琺瑯容器
「野田琺瑯」ホワイト保存容器スクウェアL
サイズ:12.4×12.4×11.8 容量:1.2L
2,100円(税込)
購入されない方は、同程度容量の容器を持参してください。
    ・

    ・

    ・

Exif_JPEG_PICTURE

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

植物性材料で仕込む「自然発酵乳酸菌のキムチ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

市販のキムチは、化学調味料や糖分が気になりますが、
伝統的な韓国キムチには、乳酸球菌と酵母が生きています。
COBOがお米から育む「自然発酵乳酸菌」の菌叢と
実は、とてもよく似ています。

「生きている乳酸菌と酵母のキムチ」は、

・植物性原料のみでつくります。

・砂糖、調味料不使用。

・お米の「自然発酵乳酸菌」で、白菜のうまみを引き出します。

・生きている「乳酸球菌」腸内フローラをゆたかに育みます。

・浅漬け、熟成タイプ2種のつくり方を教えます。

・実習したキムチは持ち帰り、冷蔵庫で熟成を進めてお召し上がりください。

・辛くない「原点のキムチ」を試作中!お楽しみに。

日程
2016年1月13日(水)11:00~13:00
定員 10名
料金 6,000円(税込)
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使用します。
※りんごCOBO仕込み方、キムチ作りデモンストレーション、実習、
試食、お持ち帰り
    ・

    ・

    ・

Exif_JPEG_PICTURE

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

お砂糖、バターを使わない
「自然発酵のアップルパイ」 休日クラス

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今年のラボは、お砂糖を使わない焼き菓子の研究に力を注ぎます。

「自然発酵のアップルパイ」は、

・パイ生地も、りんごジャムも。お砂糖・バターなど不使用

・日本の地粉と日本のお米の乳酸菌を使います。

・自然発酵のパイ生地は腸にやさしく、なじみます。

・実習を通して、自然発酵システムを体感できます。

・アップルパイをカットでお持ち帰り。翌朝、熟成した美味しさに!

日程
2016年1月16日(土)11:00~13:00
定員 10名
料金 5,500円(税込)
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌パン種」を使用します。
※パイ生地、りんごジャムの作り方デモンストレーション、
成形実習、試食、お持ち帰り
    ・

    ・

    ・

Exif_JPEG_PICTURE

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「自然発酵の豆料理」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日本風土の豆に、支えられる食卓。
腸になじむ、豆のとりかたを考えました。

「自然発酵の豆料理」

・日本の豆をつかいます。

・できるだけ農薬が少ない豆を選びます。

・なるべく、在来品種の豆を使います。

・それぞれの豆の特性をまなびます。

・「自然発酵乳酸菌」を使って、
消化吸収によい豆のとりかたをご案します。

・おいしく、家族がよろこぶ豆料理に仕上げます。

日程
2016年2月24日(水)11:00〜13:00

定員  10名
料金  6,000円(税込)

※写真はイメージです。当日のレシピと異なる場合がございます。
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使います。
※りんごCOBOの仕込み方デモンストレーション、
豆料理デモンストレーション、簡単な実習(予定)、試食