16 05 24

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「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を
つかった調理、加工法をオープンします!

日本人の腸になじむ食卓づくりを提案
「najimu ごはん」計画スタート

日本人の腸になじむ、
質の高い
「菌食」をはじめましょう。

人と共生できる
乳酸菌と酵母を
腸に、食事に育むことができる
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」。

日本風土の農薬不使用のお米から
「寒仕込み製法」によってうまれた
自家製無添加フリーズドライパウダーです。

そのままのんでも良いですが、
ウエダ家は日々のごはんや
COBO Lab.のまかないに
欠かせないものになっています。
「自然発酵乳酸菌」は、使ってみると
減塩、減糖、整腸作用、乳化促進、
柔軟性、保湿性、保存性UP、消臭効果・・・

多様な機能性をもっていることを発見!

COBO Lab.では機能性のテストに基づき
現在、講座開催、製品研究をしています。



najimuごはん

日本風土の
米、野菜、豆、卵、魚、肉、粉・・・

どんな「とり入れかた」がふさわしい?
「消化吸収」をテーマに、
「自然発酵乳酸菌」をつかった
シンプルな調理法や発酵法をまなび、
日本人の腸になじむ
おいしい食卓づくりをご提案します。

⭐️najimuごはんをプラットフォーム化します!

COBO Lab.では
najimuごはんを、オープンな場づくりにいかします。
食、農、クリエイティブ、医療関係・・・
多様な分野・地域の生活者の方々に主役となっていただき
それぞれの「najimuごはん」を表現、
人に伝える場をつくります。




⭐️najimuごはんの第一歩

◎卵のとりかた

自然発酵乳酸菌のはたらきを
実感しやすい、卵料理。とにかく、
きめ細かく、ふんわりした、仕上がりに。

卵一個に、乳酸菌0.5g(1/2袋)がめやす。

だし巻き卵は、だし要らず、お砂糖要らず。
ぐっと、敷居が低くなりますね。

卵に、自然発酵乳酸菌を溶き混ぜて
そのまま。または、「ちょっとおく」と、
より消化にやさしく、食べやすくなります。

毎日のお弁当に、最適です♪

◎「自然発酵乳酸菌」でだし巻き卵

材料
卵 2個
自然発酵乳酸菌 1g
塩   小さじ1/10
植物性油   適量

1. 「自然発酵乳酸菌」1gを大さじ2杯の水で溶いておく。
   ⇨「乳酸菌だし」をつくります

2.ボウルに卵を割り入れ、切るようにほぐす。
 1の「自然発酵乳酸菌」液、塩を入れて混ぜる。

3.油を入れた卵焼き器(なければフライパン)を熱し、いったん
 火を止め、ぬれぶきんの上に置く。ペーパータオルなどを使い、
 油を全体になじませる。

4.卵焼き器を中火にかけ、2の卵液の1/2量を流し入れる。
 半熟状になったら、手前に寄せて巻き、空いたスペースに
 うすく油をひいて、卵液を足して巻く。 2~3回くり返す。




◎卵のとりかた2

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」と
卵の相性は最高♪ 好評につき

第二弾
深夜でも食べていいオムレツ?

バターや生クリームなど油脂を多用する
高カロリーイメージのオムレツですが・・・

「自然発酵乳酸菌」を使うと、
卵にオリーブオイル、少しの豆乳で
とろとろ、クリーミー。うまみも濃厚
なのに、とても消化にやさしいのです。

そのかわり、なるべく
健康な卵を使ってくださいね。
平飼いなど、できれば餌もチェック。
「菌がよろこぶ」卵えらび、ポイントです^^

オムレツ

◎自然発酵乳酸菌でプレーンオムレツ
 材料(2人分)
卵・・・2個
自然発酵乳酸菌・・・2g
水・・・小さじ1
豆乳・・・小さじ4
塩・・・小さじ1/8
オリーブオイル・・・小さじ2
作り方
1.自然発酵乳酸菌を水で溶き、
 豆乳を加えてよく混ぜておく。
2.ボウルに卵を割り入れてほぐし、1を加えてよく混ぜる。
3.フライパンに油を入れて熱し、2を一気に流し入れ、
 大きくかき混ぜる。半熟になったら
 手前に半分に折り、盛り付けて形をととのえる。




⭐️najimuごはん
「腸になじむ食卓」の第一歩

◎鶏🐓のとりかた
鶏肉が、自然発酵乳酸菌で若返る?!

パサつきやすい胸肉で、ぜひ
おためしください。
しっとり、ぷりっとした肉質になります。

普通、鶏むね肉をしっとりさせるために
添加物や調味料、砂糖などを
入れるそうですが、
鶏肉、自然発酵乳酸菌、塩のみでOK。

冷蔵庫で10日間くらい
保存できます。しっとり感は続く・・・✨


パウダー1g:torihamu

◎自然発酵乳酸菌で、しっとり、トリハム

材料
鶏むね肉 100g
自然発酵乳酸菌  1g   
塩    小さじ  1/2
黒コショウ  適宜

1.鶏肉は厚い部分を切り開いて平らにする。
 密閉容器に入れ、大さじ1杯の水で溶いた
「自然発酵乳酸菌」を両面にぬる。
 ふたをして30分~1時間位、冷蔵庫に入れておく。   

2.1の鶏肉をラップを広げた上におき、塩コショウをふる。
 ラップごと鶏肉を棒状にくるくると巻いていき、
 端を輪ゴムなどで止める。

3.2の鶏肉をさらにホイルで巻き、しっかりと端を止める。

4.鍋に湯をわかし、3の鶏肉を入れ5分ゆでる。
 火を止めて湯につけたまま冷ます。
 完全に冷めてから、ホイルとラップをはずし、
 適当な厚さに切る。



旬の食材でつくる
「najimuごはん」「najimuパン生活」
毎月開催決定! 7、8月講座募集中です!




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「najimuごはん 7月」

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「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」をつかう
腸になじむ、ごはんづくりをまなびます。

日程
2016年7月23日(土)11:00〜13:00

定員   10名
料金  6,000円(税込) 

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使います。
※ デモンストレーション、簡単な実習、試食付き
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を当日限り5%割引!




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「najimuごはん 8月」 

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「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」をつかう
腸になじむ、ごはんづくりをまなびます。

日程
2016年8月27日(土)11:00〜13:00

定員   10名
料金  6,000円(税込) 

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使います。
※ デモンストレーション、簡単な実習、試食付き
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を当日限り5%割引!



◎「najimuパン生活 7月」

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」をつかう
腸になじむパンのとりかた をまなびます。

小麦をとる、とらない?
グルテンフリーにする前に。
粉ものとのつきあいかたを
考えてみませんか。

2回の講座を通して
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」
フリーズドライパウダーを
「起こす」「菌のバランスをまなぶ」
「自然発酵生地づくり」をまなびます。

使用する粉は、日本風土の地粉。
自然発酵製法により、
イースト、砂糖、乳製品、卵を使わなくても
おいしく、消化にやさしい。
味噌のように
腸内フローラをととのえる
生地をつくることができます。

地粉の発酵生地にあわせてとりたい
旬の「najimuおかず」も、月代わりで登場。

パンの概念が
「微生物基準」で変わる⁉︎
najimuパン生活、はじめてみませんか。




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「najimuパン生活 7月」(毎月開催、2回連続講座)
 
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 「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」をつかう
腸になじむパンのとりかた をまなびます。

日程
1)2016年7月16日(土)11:00〜14:00
2)2016年7月30日(土)11:00〜14:00

定員 10名
 
料金  14,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使います。
※ デモンストレーション、実習、課題あり、試食付き
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を当日限り5%割引!




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「najimuパン生活 8月」(毎月開催、2回連続講座)
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」をつかう
腸になじむパンのとりかた をまなびます。

◎日程
1)2016年8月9日(火)11:00〜14:00
2)2016年8月23日(火)11:00〜14:00

定員 10名
 
料金  14,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使います。
※ デモンストレーション、実習、課題あり、試食付き
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を当日限り5%割引!

10:06 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 05 21

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「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」で
におわないぬか床  講座 募集中!

もともと、ぬか漬けは
「ぬか味噌」という食養生だったそうです。
それでも、
「ぬか床、やりたいけれど
 においがね〜」という声。

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」なら、
有害な菌や、雑菌をおさえる機能あり。

「床が、すっきりとおいしい」を
目標に、お米の乳酸菌を米ぬかのなかで
再培養(ネットワーク化)したい!

そんなイメージから
企画→研究がスタートした
「におわないぬか床」講座。
おかげさまで、4年目になります。

「におわないぬか床」は

・驚くほど、においが出ない!
 →乳酸菌を優勢に育む方法おしえます

・手間が要らない。
 →冷蔵庫管理、週一回程度のお手入れでOK。

・野菜の捨て漬け要りません。
 →床ができれば、本漬けに。

・床がおいしい!洗わずに食べて、腸活!

・漬けた野菜があざやかに発色。
など

「におわないぬか床」
今年は商品化の動きあり、
経験豊富な業者さんにも製造して頂いています。

お米の乳酸菌フローラを、
いきいきと、家庭の冷蔵庫で育みましょう。

日々の腸活の、心強いパートナーに。
COBO Lab.講座の入門編としても、おすすめです。



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「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」で
におわないぬか床 講座

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◎日程
平日クラス
2016年7月20日(水)11:00〜13:00

平日クラス
2016年8月3日(水)11:00〜13:00

定員 10名

料金 6,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使います。
※ぬか床づくりデモンストレーション、実習、お持ち帰り、試食付き
※ご希望の方には容器を販売します。
 野田琺瑯 ホワイト保存容器 レクタングル深型L WRF-L

お問合せ・お申込み
labo@cobo-net.com
COBOウエダ家 

13:56 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 05 08

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「COBO Basic Program 秋~ぶどう、りんご」

「COBO Basic Program秋編」募集!
ぶどうやりんごが旬を迎え、
楽しくて、忙しい♪COBOの季節がやってきます。
「COBO Basic Program」は
現在、春編を開講中。
食、健康、環境、腸内フローラなど
関心の高い生徒さんが集まり、
活気溢れるクリエイティブな講座に
「COBOの原点、ベーシックにあり」
と嬉しい声をいただいています。



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 自然発酵システムをまなぶ
「COBO Basic Program 秋〜ぶどう、りんご」

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◎日程
平日クラス
1)2016年9月7日(水)11:00~14:00
2)2016年9月21日(水)11:00~14:00
3)2016年10月5日(水)11:00~14:00
4)2016年10月19日(水)11:00~14:00
5)2016年11月2日(水)11:00~14:00

休日クラス
1)2016年9月10日(土)11:00~14:00
2)2016年9月24日(土)11:00~14:00
3)2016年10月8日(土)11:00~14:00
4)2016年10月22日(土)11:00~14:00
5)2016年11月5日(土)11:00~14:00

◎定員 10名
◎料金 54,000円(税込)
※講義、デモンストレーション、実習、試食、宿題あり
※「COBO(メンバー)認証」試験は講座内容中にて行われます。
※初心者、「COBO Basic Program春編」受講生ほか、どなたでも受講できます。



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みなさんとシェアしている内容を一部紹介
(「COBO Basic Program春編」vol.1-2より)

・COBOソフト「いきもの感覚、身につけよう」
 COBOテイスティングによって、
 五感をひらかれ言葉も、表情もゆたかに。
 「わくわくする」「子どもの頃にもどったよう」など
 自身の変化におどろく方も多いです。

・「人の基準より、微生物基準」
 日々、膨大な情報を判断、選択を迫られますね。
 自分のものさしを、どこに置くか?
 原初的ないきもの=微生物のいきる戦略とにまなぼう。
 春編はトマト、りんごの選びかたを
 微生物に、教えてもらっています。

・「自然発酵システムをまなぶ」
 vol.3~いよいよ、自然界の菌がどのように
 はたらくかを実践でまなびます。
 生徒さんには選んだ素材を家庭で「寒仕込み」。
 菌を育て持参いただきます。人に有害な菌をおさえ、
 共生できる乳酸菌酵母のフローラを育む環境づくりを
 します。
 
・「COBO認証をいかしたい」
 現在までご自身が取り組まれていた事業活動に
 COBOという視点や考え方を融合させることで
 新しい課題解決型のアプローチができる、と
 生徒さんの中には多様な分野(薬膳、マクロビオティック、
 ローフード、天然酵母パンなど)の専門家、
 子育て、教育分野にいかしたい方も。

 
vol.4-5は、
旬の素材にお米の「自然発酵乳酸菌」を
合わせて、おいしく腸になじむ「COBOの食卓」をつくります。
それぞれの課題解決にむけた食卓を創造していきましょう。


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◎「COBO Basic Program」でまなぶこと

・「COBO Basic Program 春~りんご、トマト」2016開講中
・「COBO Basic Program 秋~ぶどう、りんご」募集中
・「COBO Basic Program冬~りんご、柿」準備中

季節の果物・野菜等、素材由来の雑多な菌環境から
「微生物基準」「寒仕込み製法」
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用した
「安全で安定した自然発酵法と活用法」などにより、
雑菌不検出、人を共生できるCOBO(乳酸菌、酵母、EPS)を
育む「自然発酵システム」を習得。
食卓につながる、多様な研究テーマに携わる人材を養成します。


●Step_1 >> なぜ、「微生物基準」?
おいしい=健康維持を、どのように実現するか。
COBO Lab.では「微生物基準」を掲げています。
Programの「先生」は、いきものとしての原点である
乳酸菌や酵母。
人の想像を越えたおいしさを、先ずは体感して下さい。
自然界の微生物と良い関係をつくり、摂取することで
腸内の細菌(フローラ)から心身を整えます。

●Step_2 >> 日本風土、食材の選びかた(春編:りんご、トマト)
農薬不使用だから、良い?有機栽培だから、良い?
一概に言えない世界が、自然発酵。ビンに詰めると、
香り、味、のどごし、食感など一つとして、同じ反応は無い。
りんご1個から、多様な情報を得ることができます。
菌を媒介として素材と向き合うことで、食環境を知ることができます。
農家との創造的な関係をつくることも、目標とします。

●Step_3 >> 自然発酵システムをまなぶ
寒仕込み製法、ともいわれる自然発酵システムでは、
発酵のレベル1,2,3,4を学びます。自然界の、菌の移り変わりが
どのように進んでいくのか。Step3-4のProgramでは
素材に付着する菌のみで発酵させるCOBOを教材として
使用します。自然発酵は扱い方次第で、安全性や安定性を
損なうので注意が必要です。

●Step_4 >> COBOから食と住環境診断?
自然発酵システムを学び、「微生物基準」で素材を選んだら、
自宅でCOBOを育てます。次のプログラムでは、育てたCOBOを
持ち寄り、情報を共有。素材環境、仕込んだ場所や、育てる
冷蔵庫内の情報が、テイスティングを通して現れます。
COBOの質を向上しつつ、食や住環境のみなおしができる
微生物診断は、盛り上がること必須!

●Step_5 >> COBOを、おいしい食卓へ。
「自然発酵システム」を食卓にとり入れるなら。
「微生物基準」素材+「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」。
自然発酵の料理、焼き菓子、漬物など
おいしく活用でき、「減塩、減糖、整腸作用」を
得ることができます。最終回は、持ち寄り歓迎!
自然発酵の食卓を囲みましょう。
「COBO Basic Program」修了メンバーの
今後の展開についても、楽しく語り合います。

※「COBO Basic Program」で習得した
素材 + 「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」
でつくるCOBOやレシピについて、
各自の講座、イベント、活動などにご活用いただけます。

※りんごなど素材のみから発酵させるCOBOは
「COBO Basic Program」教材とします。
安全性の問題があるため、「COBO Basic Program」外
での普及や販売はお止めください。



◎「COBO Basic Program」
認証制度の活用

COBOパートナーシップ化における
相互の技術レベルの向上、持続的な関係性のために。
マニュアルではない、柔らかな指標が必要です。

◎COBO研究メンバー

「COBO Basic Program」
春、秋、冬 編のいずれか1期(各5回講座)修了生

「COBO研究メンバー認証」カードを進呈します

・COBO Lab.講座(「わたしのCOBOパイ」など)研究メンバーとしての参加
・COBOが主催/参加するイベント、セミナーのスタッフ参加
・「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」の割引(5%割引)
・「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」の普及

◎COBO研究マスター

「COBO Basic Program」
春、秋、冬 編の全3期(各5回講座)修了
COBO認証試験(別日程)に合格

「COBO研究マスター認証」カードを進呈します

・「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を採用した独自講座などの開催
・COBO Lab.講座について研究、スタッフ参加
・「COBO研究マスター」生対象セミナー、講座、イベントへの参加
・COBO Committeeメンバー登録
・COBO製品研究開発メンバー         など

それぞれの課題解決型「COBOの食卓」をめざしましょう。 

10:08 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 05 07

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「梅COBO講座 @COBO Lab.」募集!

COBO Lab.
初夏の風物詩、梅COBO講座
今年も、開催します!

梅から、いきもの感覚を
まなびましょう。

テーマは、梅と米。

菌にめぐまれる梅や米をえらび
自然発酵=人によいものにする。

COBO Lab.の講座では
梅COBOの仕込み方、いかし方、
米の「自然発酵乳酸菌」と料理への展開など
自然発酵について、より詳しく。

夏本番に備えて
体においしい、くすりとなる
食卓 をつくりましょう。

プログラム(予定)

◎「いきもの感覚、みにつけよう」
 梅はなんのためにいきている?
 微生物は、媒介者

◎里山 ー 「北斗の森」
 石曽根家からいただく
 里山 のめぐみ

梅のいきかたと多様性
南高梅、白加賀、玉織姫、古城、紅

梅の薬効と梅COBOの有機酸

◎梅COBOの仕込みかた
 デモンストレーション

⭐︎梅COBOセット(ビン+「北斗の森」梅)販売あり
 自宅で追熟、すぐに仕込めます
 (おいしい発酵のめやすは3ヶ月〜半年)

◎「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」
日本人の腸になじむ
米の乳酸菌フローラ
漬物に、料理に使って
ネットワーク化!

◎梅COBOと「自然発酵乳酸菌」の食卓
 (予定)
「梅COBOジュース」
「梅COBOいなりずし」
「鶏ハム(乳酸菌)」「豆乳発酵マルチクリーム」
「漬物」「昆布COBO汁」




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COBO Lab.「梅COBO」講座 

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◎日程
平日クラス
2016年7月6日(水)11:00~13:00
休日クラス
2016年7月2日(土)11:00~13:00

定員 10名

料金 6,000円(税込)

※梅COBOの仕込み方デモンストレーション、
梅COBO使い方、「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」使い方、試食

※自宅で仕込める梅COBOセット(ビン+「北斗の森」梅)、
「自然発酵乳酸菌」「豆乳発酵マルチクリーム」など販売予定

※当日の料理は写真と異なる場合があります

お申込み/お問合わせ
labo@cobo-net.com
COBOウエダ家

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2016.7.9 「梅COBO講座」
「北斗の森」イシソネ家 × COBOウエダ家
参加者募集!

梅は、なんのために生きているのだろう。
「いきもの感覚」をまなんだ
きっかけは、8年前の、梅COBO講座。

石曽根栄子さんとの出会い
南高梅だけでない、梅の多様性を
教えていただいています。

今夏、念願の
「北斗の森」で梅COBO講座が実現!

梅、田んぼ、野菜やハーブ・・・
生態系をおしえていただく
石曽根俊明さん、栄子さんとの共演

そして、梅COBO

微生物を媒介すると、どんな
出会いが待っている?
心から楽しみにしています♪

COBO Lab.にて梅COBO講座は
近日中に発表します。

プログラム(予定)
◎梅のいきかたをまなぶ
・「北斗の森」イシソネ家 COBOウエダ家紹介
・梅COBO
 梅は何のために生きているか

◎梅COBOを仕込む
 デモンストレーション & 実習
・「微生物基準」で梅をえらぶ
 「北斗の森」の完熟梅
 
・選別、洗浄 ⇨ 穴をあける
 ビン(450ml)に詰める⇨フタをしめる
 冷蔵庫に入れる(保冷バッグでお持ち帰り)
 
 ⇨家の冷蔵庫で「寒仕込み」!
 梅COBOの自然発酵と使いどき

◎散策と観察 ー「北斗の森」生態系をまなぶ
案内人
石曽根俊明さん
「北斗の森」

梅、米、野菜、ハーブなど
生態系を教えてもらおう
梅の一生と多様性
ほかのいきものとの関係 

梅を摘む「COBOには完熟梅」

◎北斗の森 × COBO の食卓
 
米と野菜と、微生物に育まれる食卓
※梅COBO、お米の「自然発酵乳酸菌」使用



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北斗の森「梅COBO」講座 

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◎日程
2016年7月9日(土)10:00-14:00

場所
「北斗の森」
現地集合
東京駅⇨安中榛名駅
(希望者は駅⇨現地までのpickup可能)

定員  12名

料金  10,800円(税込)

内容 
梅COBO(450ml瓶)仕込み方デモ&実習、
お持ち帰り
梅COBOと「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用したお食事

販売 
「北斗の森」梅、梅干し、
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」ほか

持ちもの   
エプロン、手ぬぐい、保冷バッグ

服装     
長靴又は運動靴、軍手、帽子、長袖長ズボン 

お申込み/お問合わせ
labo@cobo-net.com
COBOウエダ家

16:56 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 03 26

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おかげさまで、
「自然発酵乳酸菌」のネットワークが広がっています。
日本のお米から育まれる、寒仕込みの
乳酸菌フローラ。

風土の素材についている、菌の力を信じて、伸ばす。

お米の菌は、
日本の野菜、豆、果物、粉、魚、肉や卵によく合います。

腸内環境と風土の環境を、同時にととのえたい。
COBO Lab.自然発酵食品研究所の講座は、
いつでもupdate中。家庭の食卓や、ご自身の活動に
菌のネットワークをとり入れてみませんか。

あたらしい季節にはじまる講座、募集中です。

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 自然発酵システムをまなぶ
「COBO Basic Program」

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 →水、土各クラス満席

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 日本風土の地粉ネットワーク
「自然発酵パン種同好会」

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豆のとりかた
「自然発酵の豆料理」

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豆は、種。
いくらおいしくても、健康な豆でも
食べ過ぎると、消化不良を起こすことも。
日本人は昔から、豆をどのように食してきたか?
を学びながら「COBOウエダ家の自然発酵」を使って
よりおいしく、食べやすい豆料理をつくります。

風土の豆 × 「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」ペースト

りんごCOBOの金時豆煮、ぶどうCOBOの紫花豆煮

昆布COBOと白いんげん、大麦の腸活スープ

など

日程 2016年4月13日(水)11:00〜13:00
満席終了

定員 10名

料金 6,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用します。
※豆ペーストの簡単な実習、お持ち帰り、試食付き。

◎講座のお問い合わせ・お申し込み
labo@cobo-net.com


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 米のとりかた、豆のとりかた
「日本人の腸になじむ
乳酸菌の甘酒づくり&豆乳ヨーグルト」

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離乳食、介護の食、毎日の腸活に。
すっきりとおいしい「乳酸菌の甘酒」はいかがですか。
みんなで仕込んだら、自宅に持ち帰って「寒仕込み」。
ゆっくりと育まれた乳酸菌はやわらかなあまみとさんみ。
「豆乳ヨーグルト」づくりもご紹介します。
お米から生まれた「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を
それぞれの家庭で増やし、とり続けてほしい!
「日本人の腸になじむ」甘酒とヨーグルトをつくりましょう。

日程 2016年4月27日(水)11:00〜13:00

定員 12名  満席終了

料金 5,500円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用します。
※「乳酸菌の甘酒」デモンストレーション、実習、お持ち帰り。
 「豆乳ヨーグルト」デモンストレーション、試食。
※写真はイメージです。

◎講座のお問い合わせ・お申し込み
labo@cobo-net.com


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 野菜のとりかた
「生きている自然発酵のお漬物」同好会 vol.3 初夏

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すっぱくない。におわない。手間がいらない。
野菜をもりもり、食べられる!

日本風土の野菜 ×「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」。
ささっと混ぜるだけの浅漬けから、
家の冷蔵庫でゆっくり「寒仕込み」する本格的なお漬物まで。
無加糖、減塩、整腸作用。
シンプルな材料で、
季節の野菜をたっぷり、楽しくとることができます。
いきている、お米の乳酸菌と、健康野菜のコラボレーション。
日本人の腸を救うのは、おいしいお漬物⁈
野菜の旬とともに進む「お漬物同好会」はいつでも、
誰でも、何回でも参加できます。

日程 
2016年6月22日(水)11:00〜13:00 ⭐︎キャンセル出ました!受付中
or
2016年6月25日(土)11:00〜13:00 満席キャンセル待ち受付中

定員  10名
料金  6,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用します。
※漬物づくりデモンストレーション、簡単な実習、お持ち帰り
 試食付き。
※写真は1月開催のお漬物講座です。当日のレシピとは異なります。   

◎講座のお問い合わせ・お申し込み
labo@cobo-net.com


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日本風土の地粉ネットワーク
「地粉パン種同好会」 連続5回
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「微生物基準」は、粉ものにも。「粉」「小麦」で検索すると、
グルテンフリーや糖質制限など食べるな、の大合唱。
それでも・・・・、と思いたい。
日本風土には、その地域の粉を使った料理やおやつがあり
やはり、日本人の体を支えてきたはず。
「自然発酵乳酸菌」を媒介したら、パンだけでなく、
あたらしく消化吸収によい粉もの文化が生まれそうです。
地粉ネットワークが、1月から開講しています。
第一回は、「微生物基準」で、地粉collection!
北海道から、沖縄まで。
ご縁を通していただいたり、探し当てた地粉が集結。
自然発酵すると、香り、食感、味わい、のどごし
それぞれの粉の得せ値が、醸し出されます。
4月から、増設。今なら、間に合います!

◎日程
火曜クラス  
1)2016年4月12日(火) 11:00-14:00
2)2016年4月26日(火) 11:00-14:00
3)2016年5月17日(火) 11:00-14:00
4)2016年5月31日(火) 11:00-14:00
5)2016年6月14日(火) 11:00-14:00

土曜クラス 
1)2016年4月16日(土) 11:00-14:00
2)2016年4月30日(土) 11:00-14:00
3)2016年5月21日(土) 11:00-14:00
4)2016年6月4日(土) 11:00-14:00
5)2016年6月18日(土) 11:00-14:00

◎定員  10名
◎料金  35,000円(税込)
>> デモンストレーション、実習、試食、課題あり。
>> どなたでも参加できます。

13:15 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 03 14

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2016.3.11 大地を守る会×COBOウエダ家
    「いきた乳酸菌を、食卓に」漬物編

お漬物に、軽さを!

企画段階での、
大地を守る会大麻さんの、
「漬物が得意じゃない」
「サラダなら身近」
の一言に、よ〜し、と奮起!

漬物の良いところを、そのままに。
思い切り、軽いものにしよう。
と、進んだ企画。

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」で、

におわない、すっぱくない、手間がいらない
野菜がもりもり、食べられる!

減塩、減糖、整腸作用

COBO Lab.のお漬物から

・かぶの浅漬け
・漬物サラダ
・べったら漬け
・ぬか床

をご紹介。

大地会員のみなさま、山盛りの
お漬物を完食いただきました。

当日は(ウエダ家と同様?)
大地会員歴が長い方が多かったよう。

とぎれない、集中力。経験と知恵を
ひしひしと。そして、みなさん
好奇心と熱意にあふれています。
味の経験値も高く、ぬか床でも、
もうなんでも手作りしている!

この方々に、満足いただくには・・・
その下の世代との連携をつくるには・・
など、改めて、考えさせられました。

野菜 ×  お米の「自然発酵乳酸菌」。

日本風土の食材の力が
「自然発酵乳酸菌」によって、
じわじわと、すがたを表します。
食べやすく、もっとおいしく、
わたしたちの腸になじむものへ。

当日も、とにかく働き支えてくださり
大事なゲストも呼んでいただいた
大地を守る会、町田さん内田さん
大麻さん、スタッフのみなさま。

3月11日
それぞれの思いがある日に
集まっていただいた参加者のみなさま。

ありがとうございました。

09:57 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 03 02

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COBO Lab.自然発酵食品研究所より
パート・アルバイトさん募集のお知らせです!

商品の封入など、簡単な作業のお仕事です。
コツコツと丁寧にお仕事できる方、お待ちしています!

ご近所の方、横浜市内の方を歓迎します。

◎主な業務内容
商品パッケージのシール貼り、商品カタログの封入、
箱詰め作業。出荷の伝票作成、商品の数量確認、
在庫表への記入 ほか軽作業。

◎雇用形態
パート・アルバイト

◎勤務時間
平日 週1~2日
9:00~17:00の間 5時間程度

◎給与
時給910円
交通費支給(上限あり)

◎勤務地
横浜市都筑区茅ヶ崎中央
横浜市営地下鉄 センター南駅より徒歩4分

◎応募方法
履歴書(写真貼付)・職務経歴書(書式自由)を
以下、お問合せ先までご郵送ください。
(なお、応募書類は返送いたしませんので
あらかじめご了承ください。)
書類選考通過者のみ弊社より詳細をご連絡
(応募書類をご郵送いただいてから3週間以内)いたします。

◎お問い合わせ
COBO株式会社 COBO Lab.自然発酵食品研究所
〒224-0032
横浜市都筑区茅ヶ崎中央9-1 ラフィーネ港北2F
TEL:045-479-6259
e-mail:info@cobo-net.com

COBO株式会社

創業    平成23年10月26日
代表者名  植田夏雄

◎事業内容
日本の米を原料に、寒仕込み製法(特許願)
「自然発酵乳酸菌」をつくっています。
日本人の腸内環境を再生する加工食品の企画、
自然発酵食の教室・イベントなど。

◎会社の特長
日本風土の米、野菜、豆、小麦
に「自然発酵システム」を使い、
腸内フローラから整える、
おいしい食卓づくりを提案します。
革新的なモノやコトが生まれる、
活気ある社風です。

15:32 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 02 06

COBO Lab.講座はおかげさまで盛況です。
「きちんと、COBOの自然発酵をまなびたい」
「一緒に研究するメンバーになりたい!」など、
生徒さんより要望をいただくようになりました。
自然発酵の質をまもりながら、更新していくこと。
そのシステムを尊重しながら、ともに研究し
それぞれの生活やビジネスシーンに
役立てる方法を考えました。


◎「COBO認証」制度を導入する講座
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COBO Basic Program 春~りんご・トマト
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2016年4月スタート!水曜クラス、土曜クラス 募集中!
日程等、下記にてご確認ください。
お問い合わせ、お申し込み
labo@cobo-net.com

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COBO Basic Program
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・「COBO Basic Program 春~りんご、トマト」
・「COBO Basic Program  秋~ぶどう、りんご」
・「COBO Basic Program 冬~りんご、柿」

季節の果物・野菜等、素材由来の雑多な菌環境から、
「微生物基準」「寒仕込み製法」
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用した
「安全で安定した自然発酵法と活用法」などにより、
雑菌不検出、人に有用なCOBO(乳酸菌、酵母、EPS)を
育む「自然発酵システム」を習得。
食卓につながる、多様な研究テーマに携わる
人材を養成します。


◎「COBO Basic Program」でまなぶこと

●Step_1 >> なぜ、「微生物基準」?
おいしい=健康維持を、どのように実現するか。
COBO Lab.では「微生物基準」を掲げています。
Programの「先生」は、いきものとしての原点である
乳酸菌や酵母。
人の想像を越えたおいしさを、先ずは体感して下さい。
自然界の微生物と良い関係をつくり、摂取することで
腸内の細菌(フローラ)から心身を整えます。

●Step_2 >> 日本風土、食材の選びかた(春編:りんご、トマト)
農薬不使用だから、良い?有機栽培だから、良い?
一概に言えない世界が、自然発酵。ビンに詰めると、
香り、味、のどごし、食感など一つとして、同じ反応は無い。
りんご1個から、多様な情報を得ることができます。
菌を媒介として素材と向き合うことで、食環境を知ることができます。
農家との創造的な関係をつくることも、目標とします。

●Step_3 >> 自然発酵システムをまなぶ
寒仕込み製法、ともいわれる自然発酵システムでは、
発酵のレベル1,2,3,4を学びます。自然界の、菌の移り変わりが
どのように進んでいくのか。Step3-4のProgramでは
素材に付着する菌のみで発酵させるCOBOを教材として
使用します。自然発酵は扱い方次第で、安全性や安定性を
損なうので注意が必要です。

●Step_4 >> COBOから食と住環境診断?
自然発酵システムを学び、「微生物基準」で素材を選んだら、
自宅でCOBOを育てます。次のプログラムでは、育てたCOBOを
持ち寄り、情報を共有。素材環境、仕込んだ場所や、育てる
冷蔵庫内の情報が、テイスティングを通して現れます。
COBOの質を向上しつつ、食や住環境のみなおしができる
微生物診断は、盛り上がること必須!

●Step_5 >> COBOを、おいしい食卓へ。
「自然発酵システム」を食卓にとり入れるなら。
「微生物基準」素材+「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」。
自然発酵の料理、焼き菓子、漬物など
おいしく活用でき、「減塩、減糖、整腸作用」を
得ることができます。最終回は、持ち寄り歓迎!
自然発酵の食卓を囲みましょう。
「COBO Basic Program」修了メンバーの
今後の展開についても、楽しく語り合います。


◎「COBO Basic Program 春」「COBO Basic Program 秋」
「COBO Basic Program 冬」のいずれか1回を受講
→ 研究メンバー登録

◎「COBO Basic Program 春」「COBO Basic Program 秋」
「COBO Basic Program 冬」のすべてを受講
→ 研究マスター登録

◎「COBO認証」試験(別日程)

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「COBO認証」資格を有する研究マスターについて
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●合格者には「COBO認証」カードを授与いたします。
●COBO Lab.にて、「COBO認証」資格を有する方を対象とする
グループ、講座、イベント、セミナー等に参加することができます。
●COBO Lab.講座へのスタッフ参加、講座アイテムについての
研究に関わることができます。
●「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーについて、
5%割引価格にて販売いたします。
●「COBO Basic Program」内で習得した素材 +
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用したCOBOやレシピについて、
各自の講座、イベント、ビジネスに御活用いただけます。
>> 但し、販売を目的とする製品等の研究・販売については
各自「COBO認証」試験後の御契約が必要となります。
>> りんごやトマトなど、素材のみから発酵させるCOBOは、
「COBO Basic Program」教材とします。安全性の問題があるため、
「COBO Basic Program」外での普及や販売はお止め下さい。
COBO株式会社では責任を負いかねます。
●「COBO認証」試験には再チャレンジ制度があります。
●「COBO Basic Program」の受講は(春、秋、冬)いつでも、
タイミングに合わせてスタートすることができます。
●東京都目黒区のCOBO Lab.にて「COBO Basic Program」を
受講された方も、受講できます。
内容については、重複する場合がございますのでご了承ください。
「COBO認証」制度について知りたい方は
labo@cobo-net.com

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「COBO Basic Program 春~りんご・トマト」募集中!
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◎日程

平日クラス  → 満席御礼!キャンセル待ち受付中
1)2016年4月6日(水) 11:00~14:00
2)2016年4月20日(水) 11:00~14:00
3)2016年5月11日(水) 11:00~14:00
4)2016年5月25日(水) 11:00~14:00
5)2016年6月8日(水) 11:00~14:00

休日クラス  → あと僅か空席あります
1)2016年4月9日(土) 11:00~14:00
2)2016年4月23日(土) 11:00~14:00
3)2016年5月14日(土) 11:00~14:00
4)2016年5月28日(土) 11:00~14:00
5)2016年6月11日(土) 11:00~14:00

COBO認証試験(別日程)

◎定員  10名
◎料金  54,000円(税込)
>> 講義、デモンストレーション、実習、試食、宿題あり
>>「COBO認証」試験料は 5,400円(税込)となります。
日程については後ほどお知らせいたします。

16 02 06

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「わたしのCOBOパイ」づくり講座 1回
→ 満席御礼!キャンセル待ち受付中
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お砂糖、バターを使わないパイ生地。
毎回、好評の「アップルパイ」講座が年中、楽しめる
「わたしのCOBOパイ」づくりに進化!

ウエダ家によるお砂糖、バターを使わない
地粉 ×「自然発酵乳酸菌」COBOパイ生地をまなびます。
(冷凍テスト中!)
COBOパイ生地はキッシュ台や、クラッカーにもなります。

「COBOパイ生地」に合う
フィリング(具材)を楽しみましょう。

COBOウエダ家 + COBO研究メンバー志望の生徒による、
自分や家族にぴったりの「COBOパイ」づくり提案
参考になります。

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使った
簡単な料理(具材)と、粉もの(パイ生地)が学べる
お得な講座です。

◎日程
2016年3月8日(火) 11:00~14:00
◎定員  10名
◎料金  6,000円(税込)
>>「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パン種を使用します。
>> パイ生地の作り方デモンストレーション、
成形実習、試食、お持ち帰り
>> 写真は、イメージです。生徒さん作のパイも含まれます。

◎講座のお問い合わせ・お申し込み
labo@cobo-net.com


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日本の微生物、野菜と育む
「生きている自然発酵のお漬物」同好会 Volume.2

「日本風土のお漬物を、あたらしく」募集中です!

年始の第一回は、満席御礼ありがとうございます。

早くも、第二回開催のお問い合わせをいただき、
ありがとうございます。
現在から、募集スタートとなります。

お漬物を、あたらしく。
お米の「自然発酵乳酸菌」で、お漬物が・・・
すっぱくない。におわない。手間がいらない。
野菜をもりもり、食べられる。
無糖、減塩、整腸作用。いいことだらけ。

食卓の、おいしいくすりに、生まれ変わります!

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日本の微生物、野菜と育む
「生きている自然発酵のお漬物」同好会 Volume.2

「日本風土のお漬物を、あたらしく(仮)」各1回
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◎日時
休日クラス →満席御礼!キャンセル待ち受付中
2016.年3月26日(土) 11:00~13:00

平日クラス →満席御礼!キャンセル待ち受付中
2016年3月30日(水) 11:00~13:00

◎定員  10名
◎料金  6,000円(税込)

>> デモンストレーション、簡単な実習、お持ち帰り、試食
>> 漬物には「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」
「ウエダ家のライスミルク」、COBOなど使用します。
>>「お漬物同好会」第1回のレシピとは基本的に異なります。

今後は「お漬物同好会」第1回(1月末)のレポート、レシピなど
新着情報を掲載いたします。お楽しみに!

◎講座のお問い合わせ・お申込み
labo@cobo-net.com


●講座にご参加のみなさまへ

COBO Lab.講座には、沖縄から北海道まで、
各地から生徒さんがいらしてくださいます。

そんななか、いつも楽しみなことは、
「風土に、おもしろい漬物や発酵物がある」
というお話をきくこと。
そうなんだ~!しらなかった、食べてみたい・・・

首都圏に住んでいても、故郷の味を思い出して
くださる方も、たくさんいます。

ここで、講座に参加するみなさんにご提案です。

COBO Lab.のお漬物を学んでいただきながらも、
ふるさとの、お漬物。
自分ちの、お漬物がある方は、
ウエダ家に教えていただけませんか。

「自然発酵乳酸菌」は、使っていなくても結構です。
「お漬物を持っていきたい!」という方、受付中です^^

もちろん、何も知らないわ〜という方、
大歓迎。一緒にまなびましょう。

「お漬物同好会」では、年間を通して、
ウエダ家と参加者のみなさまが日本の風土にまなび、
「食べやすく、おいしいお漬物」を考え、
生み出しやすい場をつくります。



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薬膳工房あすごはん × COBO
「自分の身体の声をきく食事~春編」
 
 →満席御礼!キャンセル待ち受付中です
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薬膳工房「あすごはん」原田智子先生を講師に迎え、
COBOウエダ家のコラボレーション講座が
スタート!

薬膳って、敷居が高い?
中華食材が手に入らないとダメ?
いやいや、日本の薬膳ってあるよ、
すぐにできる食養生ありますよ。と、
国際薬膳師である原田先生はいつも、教えて下さいます。

そして、旬の食材には、季節によって変化する体調を
整える効能が備わっている。

学芸大学オーガニッックカフェ&デリ「みどりえ」
での出会いから、COBO Lab.に何度も通って
いただき、お互いの理解を深めています。

先生は、自然発酵による食材の消化吸収、
腸内フローラを整える働きに高い関心を寄せて
頂いています。

COBO Lab.初の講座は、「自分の身体の声をきく食事」。
まずは、丁寧なセルフチェックにより、
自分の体質と、季節による体調を掴みます。

次に、季節の食材のはたらきを学びます。

原田先生による薬膳×COBOの食事を楽しみましょう。
「あなたの身体の気・血・津液・精は足りていますか?
肝・心・脾・肺・腎の中で、きちんと養われている
部分はどこか養う部分はどこか?」現状を分析、
未病を防ぐ食材と自然発酵の力を体感、楽しく学びましょう。

●当日のレシピ(予定)
「雑穀と春野菜の和風ミネストローネ」「大葉のつくねバーグ」
「青豆のごはん」「温野菜の酢味噌添え」
>> レシピにはウエダ家の自然発酵ライスミルク、
COBOが使われています。

◎日程 
2016年3月16日(水) 11:00~13:00
◎定員  10名
◎料金  6,000円(税込)
◎お問合わせ・お申込み
labo@cobo-net.com

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◎「薬膳工房あすごはん」原田智子先生

日々の生活の中で、自分自身や家族の体調の維持と
改善を食事でなんとかしたいと模索する中で、
薬膳と出会い、その魅力に惹かれ国際薬膳師・国際薬膳調理師
となり、2011年に「薬膳工房あすごはん」を設立。
薬膳は薬ぽいにおいがして、おいしくないというイメージを
払拭し、冷蔵庫にあるような身近な食材を使いおうちで
できる薬膳をモットーに現在、六本木・銀座・逗子、
みどりえcafeにて薬膳教室を開催中。
>> facebook

16 02 06

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2016年。
菌を通して
日本風土の素材につながる
COBOの旅が、はじまります!

新年の講座は、日本人の腸になじむ

◎豆のとり方
・new「自然発酵のみそ講座」 1回講座
2016年1月9日(土) 満席御礼 終了
 1月20日(水)    満席御礼 終了
 2月10日(水)    満席御礼 キャンセル待ち受付中

・「自然発酵の豆料理」
2015年2月24日(水) 満席御礼 キャンセル待ち受付中

◎野菜、米のとり方
・new「いきている自然発酵のお漬物同好会」1回講座
2016年1月27日(水) 満席御礼 終了
1月30日(土) 満席御礼 終了

・「自然発酵の植物性キムチ」  
2016年1月13日(水) 満席御礼 終了

◎粉のとり方
・new「地粉パン種同好会」5回 満席御礼 
1)2016年1月23日(土)2)2月6日(土)3)2月20日(土)
4)3月5日(土)5)3月19日(土)

・「お砂糖を使わない自然発酵のアップルパイ」
2016年1月16日(土)    満席御礼 

◎調味料のとり方
・new「菌から育む自家製~りんご、たまねぎ」1回講座 満席御礼
2016年2月3日(水)、2月13日(土)

※ご希望の方は、お早めにお申し込みください。
     ・

     ・

     ・

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冬の腸をととのえる
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「菌から育む自家製~りんご、たまねぎの自然発酵調味料」

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・菌が喜ぶりんご、たまねぎの選びかた?

・りんごに付いている菌から、自然発酵。りんごCOBOの作りかた

・お米の乳酸菌の力を借りて発酵が安定。たまねぎCOBOの作りかた

・うまみのもと、たまねぎCOBO。
もう、市販のブイヨンは要りません。
 
・みりんがわりに使える、りんごCOBO。体にやさしいあまみです。
 
    ・
 ◎たまねぎCOBO調味料
 「常備菜で腸を整える、ひじき炒め」
 「肉を使わなくてもうまみたっぷりのおこわ」
 「お酒にも合う、濃厚たまねぎCOBOみそ」 
  ポトフ、ブイヤベース使い ほか
    ・

 ◎りんごCOBO調味料
 「生きたりんごの乳酸菌で白菜コールスロー」
 「おせちで好評!お砂糖を使わない煮物」
 「りんごCOBOシロップ」
    ・

 ◎りんごCOBOとたまねぎCOBO
 「体にやさしい植物性デミグラスソース」

    ・
日程 (各1回講座)
平日クラス
2016年2月3日(水)11:00〜13:00
休日クラス
2016年2月13日(土)11:00〜13:00
定員  10名
料金  5,500円(税込)
※COBOの仕込みかたデモンストレーション、実習、
 COBOのレシピ試食
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使用します。
※写真は昨年の講座より。レシピは当日、若干変更する場合がございます。
    ・

    ・

    ・

日本の微生物、野菜と育む
「生きている自然発酵のお漬物」同好会 募集中!

すっぱくない。におわない。手間がいらない。
野菜をもりもり、食べられる。

漬物にするのは、保存だけが目的じゃない。
日本の野菜や果物に、日本の微生物がかかわると、
「採れたて」の旬からもう一度、「食べごろ」という
第二の旬をつくりだす方法。

市販のお漬物に添加物が多いなあ、と思いませんか。
野菜の質、菌の質、発酵の質。おいしくないと、
結局、砂糖や添加物に頼ることになります。

先人の知恵を大切に、現代の食卓へ。
自然発酵で、なつかしいのに
すっきりとおいしいお漬物つくりませんか。
腸内の微生物もゆたかに育まれます。

「生きている自然発酵のお漬物」同好会を発足します。
FBや教室にて、漬物仲間をつくりましょう。

    ・

    ・

2016年、COBO Lab.発「自然発酵のお漬物」とは?

「すっぱくない」   
野菜のあまみをひき出す「乳酸球菌」をいかします。
    ・
「においが気にならない」 
においのもと雑菌をおさえるため、においません。
    ・
「手間いらず」     
冷蔵庫で管理するため、手入れが楽です。
    ・
「野菜が食べやすい」  
野菜の青臭さを消し、繊維をやわらかくします。
    ・
「砂糖不使用」    
砂糖を使う必要がないほど、あまくなります。
    ・
「減塩効果」     
雑菌をおさえる乳酸菌だから、自然と減塩。
    ・
「腸内フローラを整える」 
生きた乳酸菌、野菜の繊維、豊富な酵素、ビタミンなどで腸内の微生物を育みます。
    ・

お米の「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダー、
「ウエダ家の乳酸菌ライスミルク」、果物や野菜のCOBOを使います。

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日本の微生物、野菜と育む
「生きている自然発酵のお漬物」同好会  

第一回 「日本の野菜と、日本のお米の乳酸菌」 各1回 

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「ウエダ家の乳酸菌ライスミルク」、「自然発酵乳酸菌」パウダー
を使った、野菜・果物のお漬物 
べったら漬け、かぶらずし、なれずし、フルーツ漬物 など予定

平日クラス
2016年1月27日(水) 11:00~13:00
休日クラス
2016年1月30日(土) 11:00~13:00 

定員  10名
料金  6,000円(税込)
※デモンストレーション、実習、お持ち帰り、試食
※どなたでも参加できます。

講座の
お問い合わせ・お申し込み
labo@cobo-net.com  

・     ・     ・     ・      ・      ・      ・

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一度覚えたら、年中「寒仕込み」

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先人にまなび、現代につなぐ大豆のとり方
「自然発酵のみそ仕込み」

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    ・
「自然農の大豆」   
青森県「自然農の神」三上新一さんとのご縁をいただきました。
日本全体を覆った大冷害の年にも収穫量を落とさなかった功績は
メディアでも注目を集めた三上さん。
津軽平野で農家を継承された二年目には、
ご自身や家族の健康、田圃の生態系、水質を損なう農薬に決別。
50年間、自然農法で化学農薬、化学合成肥料不使用栽培を
行う努力を続けておられます。
今回のご縁は
お米(玄米)がきっかけでしたが、
自然農の大豆を分けて頂けることに!
COBO新年の「みそ仕込み講座」初登場となりました。

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「自然発酵システムをまなべる」
大豆は種として身を守る力が強く、
消化吸収の面から考えると、自然発酵という方法が最適。
つまり、先人のお味噌や醤油、納豆は理に敵っているんですね。
COBO Lab.では、素材である大豆の質はもちろん、
仕込みに使う「種菌(昆布COBO)」の大切さ。また、
大豆を有効に体にとり入れる「自然発酵システム」を伝授。
覚えておけば、
自宅の冷蔵庫で年中(夏場を除く)お味噌を仕込むことができます。

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「豆乳ヨーグルトも登場!」
今回は「豆の消化」がテーマ。
「COBOみそ」レシピのほか、「自然発酵乳酸菌」を活用した
豆乳ヨーグルトをご紹介します。
「腸が動き出した!」と受講生にも好評のヨーグルトです。

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日程 (各1回講座)
2016年1月9日(土)11:00〜14:00

2016年1月20日(水)11:00〜14:00 

2016年2月10日(水)11:00〜14:00 

定員 10名

料金 6,300円(税込)

※COBOの仕込み方、みそ仕込みデモンストレーション、実習、
お持ち帰り、COBO豆レシピ試食

※琺瑯容器をご注文の方は、事前にお申込み下さい。
ウエダ家おすすめ琺瑯容器
「野田琺瑯」ホワイト保存容器スクウェアL
サイズ:12.4×12.4×11.8 容量:1.2L
2,100円(税込)
購入されない方は、同程度容量の容器を持参してください。
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植物性材料で仕込む「自然発酵乳酸菌のキムチ」

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市販のキムチは、化学調味料や糖分が気になりますが、
伝統的な韓国キムチには、乳酸球菌と酵母が生きています。
COBOがお米から育む「自然発酵乳酸菌」の菌叢と
実は、とてもよく似ています。

「生きている乳酸菌と酵母のキムチ」は、

・植物性原料のみでつくります。

・砂糖、調味料不使用。

・お米の「自然発酵乳酸菌」で、白菜のうまみを引き出します。

・生きている「乳酸球菌」腸内フローラをゆたかに育みます。

・浅漬け、熟成タイプ2種のつくり方を教えます。

・実習したキムチは持ち帰り、冷蔵庫で熟成を進めてお召し上がりください。

・辛くない「原点のキムチ」を試作中!お楽しみに。

日程
2016年1月13日(水)11:00~13:00
定員 10名
料金 6,000円(税込)
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使用します。
※りんごCOBO仕込み方、キムチ作りデモンストレーション、実習、
試食、お持ち帰り
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お砂糖、バターを使わない
「自然発酵のアップルパイ」 休日クラス

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今年のラボは、お砂糖を使わない焼き菓子の研究に力を注ぎます。

「自然発酵のアップルパイ」は、

・パイ生地も、りんごジャムも。お砂糖・バターなど不使用

・日本の地粉と日本のお米の乳酸菌を使います。

・自然発酵のパイ生地は腸にやさしく、なじみます。

・実習を通して、自然発酵システムを体感できます。

・アップルパイをカットでお持ち帰り。翌朝、熟成した美味しさに!

日程
2016年1月16日(土)11:00~13:00
定員 10名
料金 5,500円(税込)
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌パン種」を使用します。
※パイ生地、りんごジャムの作り方デモンストレーション、
成形実習、試食、お持ち帰り
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「自然発酵の豆料理」

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日本風土の豆に、支えられる食卓。
腸になじむ、豆のとりかたを考えました。

「自然発酵の豆料理」

・日本の豆をつかいます。

・できるだけ農薬が少ない豆を選びます。

・なるべく、在来品種の豆を使います。

・それぞれの豆の特性をまなびます。

・「自然発酵乳酸菌」を使って、
消化吸収によい豆のとりかたをご案します。

・おいしく、家族がよろこぶ豆料理に仕上げます。

日程
2016年2月24日(水)11:00〜13:00

定員  10名
料金  6,000円(税込)

※写真はイメージです。当日のレシピと異なる場合がございます。
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使います。
※りんごCOBOの仕込み方デモンストレーション、
豆料理デモンストレーション、簡単な実習(予定)、試食

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