16 06 24

長年、フルーツや野菜をそのままビンに詰めて、
発酵をしてきましたが、不安定でむずかしい。
むずかしいことは、人に伝わらない。広がらない。
今年、その課題を解決するシステムが完成しました。
フルーツ・野菜 ×「自然発酵乳酸菌」
これで、不安定な自然発酵も安定化。
おいしさ、消化のよさ、手軽さ、品質保持…
さまざまな機能が生まれて
人と菌とが共生できるシステムに仕上がったのでは?
と、おもいます。
今春、「COBO Basic Program」にて発表、
好評いただいたシステムを初公開。
7月は、
旬のトマト ×「自然発酵乳酸菌」
貯蔵りんごでも再生「自然発酵乳酸菌」
まずは、おいしさを体験してみませんか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
トマト ×「自然発酵乳酸菌」で、できること。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お米の乳酸菌でネットワーク化!
・自然発酵のパンやお菓子ができます。
乳酸菌パウダーを起こして、つかう or パウダーをそのまま、使える!
2つの方法をご紹介。
・「砂糖ほか糖分、卵、乳成分フリー」
トマトから引き出される、濃縮された自然発酵のあまみ、うまみをお楽しみください。
・「しっとり、ふっくら、さくさく・・」
「自然発酵乳酸菌」による「乳化」をとり入れると、
食感を自由にコントロールすることができます。
・「消化にやさしい」
「自然発酵乳酸菌」が発酵による小麦の「事前消化」を行い、
消化にやさしい生地ができます。
・「おいしさ、長持ち」
トマトだけで発酵させる粉ものはカビが発生しやすかったのですが、
トマト ×「自然発酵乳酸菌」システムをつかった粉ものは、高い品質を
長く保つことができます(当社比)
旬ではありませんが、冬から貯蔵していた冷蔵りんごも再生⁈
りんご ×「自然発酵乳酸菌」システムも、ご紹介します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「トマト乳酸菌、りんご乳酸菌で
つくる発酵菓子」砂糖、卵、乳成分フリー(1回)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◎日程
2016年7月16日(土) 11:00〜13:30
or
2016年7月27日(水) 11:00〜13:30
◎定員 10名
◎料金 6,500円(税込)
>>「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用します。
>>「トマト乳酸菌」「りんご乳酸菌」、焼き菓子のつくりかた
デモンストレーション & 簡単な実習、試食付き
◎お問合せ・お申込み
labo@cobo-net.com
COBO ウエダ家
お待ちしております!
17:00 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 06 24

2016.7.31(Sun)
COBOツアー「ハーブスマン’sの森」募集中!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
バックストーリー「ハーブスマン’sの森とフクロウ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

森を歩いている時、福山さんがいいました
「最近、フクロウが増えたんですよ」
それは、どんな意味? きいてみると、何年も前から、
いろいろな種類の植物を植えつづけてきたことで、
いろいろな種類の虫が増え、虫を食べる野ネズミらが増え、
野ネズミをねらう、フクロウが増えた。
つまり、いきものの多様性によって
森の生態系がととのってきたのでは?と。
やってくるフクロウを通して、福山さんは、喜んでいたのですね。

COBOウエダ家は、「ハーブスマン’sの森」マークとして
フクロウの親子をデザインしました。


mori_3

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2016.7.31(Sun)
COBOツアー「ハーブスマン’sの森」募集中!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いきもの同士、小さな関係を発見しよう
プロデュース ウエダ家 / 案内人 ハーブスマン’s 福山家
◎日程 2016年7月31日(日)
◎場所「ハーブスマン’s農園」/茨城県行方市長野江131-1
◎現地集合、現地解散

◎アクセス
【車】
常磐高速道路、土浦北インターで降りて「霞ヶ浦方面」へ、
国道354をまっすぐ、「両宿北」という信号を左折、
県道184沿い右側にG-TECH(第二工場)
土浦北インターから40~50分くらい。
【電車】
水戸駅から鹿島臨海鉄道に乗り換え、
「新鉾田駅」からタクシーで10分ほど。
◎参加費 10,800円(税込)
未就学児は、5,400円(税込)
※現地までの交通費を含みません、昼食付き
◎定員 大人15名
※ご家族で参加ご希望の方は、お子様の年齢、人数をお知らせ下さい。
※定員を越えたお申込みを頂いた場合、抽選とさせていただきます。
※COBO Lab.受講生のお申込みについては、COBO研究メンバー
(「COBO Basic Program春」修了生)を優先させていただきます。
◎お申込み期限 2016年7月10日(日)
◎参加お申込み・お問合せ
COBO Lab.ウエダ家
labo@cobo-net.com
1)お名前
2)参加人数(お子さんの年齢、アレルギー等)
3)ご住所(受講生は不要)
4)当日つながりやすい電話番号とアドレス/現地までの交通手段
5)参加動機、質問 など
◎持ち物・服装 汚れても良い服(できれば長袖、長ズボン)
タオル、帽子、ビニール袋(採取したハーブなど)
◎スケジュール
>> 〜前日
Facebook等にて、ハーブスマン’s農園から届く
いきものの見つけ方、関わり方を投稿、共有
>> 当日
●10:00 「ハーブスマン’s農園」集合
テーマ・スケジュール紹介 COBOウエダ家
案内人 「ハーブスマン’s」福山久之さんのお話
●10:30 「ハーブスマン’sの森」散策
森、畑、田んぼ
・五感をひらいて、観察しよう
香り、音、味、におい… 五感で発見する情報を記憶
データ(写真、映像、レコーダー)採取
・福山さんに教えてもらおう
ハーブ、野菜、雑草 など植物について
微生物、虫、鳥… いきものを発見しよう
いきもの同士の関係は?
●12:00 ハーブスマン’s × 自然発酵乳酸菌の食卓
旬!摘みたてハーブ類、野菜 ×「自然発酵乳酸菌」アイテム
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」「豆乳発酵マルチクリーム」
「自然発酵乳酸菌」クラッカー、地粉&ハーブ発酵パン など予定
●13:30〜 ハーブの収穫&販売
フレッシュハーブ、ドライハーブ、野菜
●15:00  解散
>> 後日〜 SNSなどで情報発信(参加自由)
→ COBO HPにて「多様なハーブスマン’sの森」を発表

15:30 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 06 23

日本人の腸になじむ食卓づくりを提案
「najimu ごはん」計画スタート

日本人の腸になじむ、
質の高い
「菌食」をはじめましょう。

お米から育まれる、
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」。

原料も、製法もシンプル。
体への入り方も、やさしい。
「ほんとうに、手作りしている!」と
おかげさまで、
じわじわ、広がっています。

自然発酵乳酸菌、
そのままのむだけでは
もったいない。

食材にはたらかせて、
ネットワーク化(増やして)いきましょう。

おいしさ、
食べやすさ、
日持ち・・・
さまざまな機能が発見されています。



⭐️「なじむ najimu ごはん」 とは?

日本風土の
米、野菜、豆、卵、魚、肉、粉・・・

どんな「とり入れかた」がふさわしい?
「消化吸収」をテーマに、
「自然発酵乳酸菌」をつかった
シンプルな調理法や発酵法をまなび、
日本人の腸になじむ
おいしい食卓づくりをご提案します。

⭐️「najimuごはん」
プラットフォーム化します!

COBO Lab.では
najimuごはんを、オープンな場づくりにいかします。
食、農、クリエイティブ、医療関係・・・
多様な分野・地域の生活者の方々に主役となっていただき
それぞれの「najimuごはん」を表現、
人に伝える場をつくります。



⭐️「najimuごはん」の一部をご紹介

Exif_JPEG_PICTURE

◎「乳酸発酵サラダ」


夏野菜、塩、自然発酵乳酸菌。
これで、サラダも、マリネも、自由自在。

減塩、ノンオイルで
腸内フローラをととのえる。

もりもり、夏野菜を食べよう。

Exif_JPEG_PICTURE

◎「かるい!乳酸発酵マヨネーズ」

食感が、かるい。
体への負担も、かるい。

家庭でも、失敗しない
マヨネーズづくり。

自然発酵乳酸菌が、決めて。

たっぷり、食べていい。


平飼い卵が、おすすめです。

Exif_JPEG_PICTURE

◎「におわない!オイルサーディン」


青魚の、
においを出さない、
自然発酵乳酸菌。

オリーブオイルの
酸化も防ぐ効果あり。


魚料理をストックしよう。
ワインに合う一品。

Exif_JPEG_PICTURE

◎「ストック!しっとり乳酸発酵鶏」

鶏むね肉のパサつき問題解決!

酒も、砂糖も不使用で。

冷蔵庫にストックしたら
前菜、サラダ、ソテー、
いろいろ、使える、乳酸発酵鶏。

しっとりは、つづく・・・

自然発酵乳酸菌は、健康な鶏を好みます。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「najimuごはん 7月」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」をつかう
腸になじむ、ごはんづくりをまなびます。
月毎に、内容は変わります。

日程
2016年7月23日(土)11:00〜13:00

⇨満席御礼キャンセル待ち受付中

定員   10名  
料金  6,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使います。
※ デモンストレーション、簡単な実習、試食付き
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を当日限り5%割引!




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「najimuごはん 8月」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」をつかう
腸になじむ、ごはんづくりをまなびます。
月毎に、内容は変わります。

日程
2016年8月27日(土)11:00〜13:00

⇨満席御礼キャンセル待ち受付中

定員   10名   
料金  6,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使います。
※ デモンストレーション、簡単な実習、試食付き
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を当日限り5%割引!



◎「najimuパン生活」

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」をつかう
腸になじむパンのとりかた をまなびます。

小麦をとる、とらない?
グルテンフリーにする前に。
粉ものとのつきあいかたを
考えてみませんか。

2回の講座を通して
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」
フリーズドライパウダーを
「起こす」「菌のバランスをまなぶ」
「自然発酵生地づくり」をまなびます。

使用する粉は、日本風土の地粉。
自然発酵製法により、
イースト、砂糖、乳製品、卵を使わなくても
おいしく、消化にやさしい。
味噌のように
腸内フローラをととのえる
生地をつくることができます。

地粉の発酵生地にあわせてとりたい
旬の「najimuおかず」も登場。

パンの概念が
「微生物基準」で変わる⁉︎
najimuパン生活、はじめてみませんか。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「najimuパン生活 8月」(毎月開催、2回連続講座)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」をつかう
腸になじむパンのとりかた をまなびます。

◎日程
1)2016年8月9日(火)11:00〜14:00
2)2016年8月23日(火)11:00〜14:00

定員 10名     (残席あり)

料金  14,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」パウダーを使います。
※ デモンストレーション、実習、課題あり、試食付き
※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を当日限り5%割引!

23:06 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 06 23

Exif_JPEG_PICTURE

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」で
におわないぬか床  講座 募集中!

もともと、ぬか漬けは
「ぬか味噌」という食養生だったそうです。
それでも、
「ぬか床、やりたいけれど
においがね〜」という声。

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」なら、
有害な菌や、雑菌をおさえる機能あり。

「床が、すっきりとおいしい」を
目標に、お米の乳酸菌を米ぬかのなかで
再培養(ネットワーク化)したい!

そんなイメージから
企画→研究がスタートした
「におわないぬか床」講座。
おかげさまで、4年目になります。

「におわないぬか床」は

・驚くほど、においが出ない!
→乳酸菌を優勢に育む方法おしえます

・手間が要らない。
→冷蔵庫管理、週一回程度のお手入れでOK。

・野菜の捨て漬け要りません。
→床ができれば、本漬けに。

・床がおいしい!洗わずに食べて、腸活!

・漬けた野菜があざやかに発色。
など

「におわないぬか床」
今年は商品化の動きあり、
経験豊富な業者さんにも製造して頂いています。

お米の乳酸菌フローラを、
いきいきと、家庭の冷蔵庫で育みましょう。

日々の腸活の、心強いパートナーに。
COBO Lab.講座の入門編としても、おすすめです。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」で
におわないぬか床 講座

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◎日程
平日クラス
2016年7月20日(水)11:00〜13:00

⇨満席御礼キャンセル待ち受付中

平日クラス
2016年8月3日(水)11:00〜13:00

⇨満席御礼キャンセル待ち受付中

定員 10名

料金 6,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使います。
※ぬか床づくりデモンストレーション、実習、お持ち帰り、試食付き
※ご希望の方には容器を販売します。
野田琺瑯 ホワイト保存容器 レクタングル深型L WRF-L

お問合せ・お申込み
labo@cobo-net.com
COBOウエダ家

13:56 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 06 22

Exif_JPEG_PICTURE

2016.7.2 or 7.6
「梅COBO講座 @COBO Lab.」募集!

COBO Lab.
初夏の風物詩、梅COBO講座
今年も、開催します!

梅から、いきもの感覚を
まなびましょう。

テーマは、梅と米。

菌にめぐまれる梅や米をえらび
自然発酵=人によいものにする。

COBO Lab.の講座では
梅COBOの仕込み方、いかし方、
米の「自然発酵乳酸菌」と料理への展開など
自然発酵について、より詳しく。

夏本番に備えて
体においしい、くすりとなる
食卓 をつくりましょう。

プログラム(予定)

◎「いきもの感覚、みにつけよう」
梅はなんのためにいきている?
微生物は、媒介者

◎里山 ー 「北斗の森」
石曽根家からいただく
里山 のめぐみ

梅のいきかたと多様性
南高梅、白加賀、玉織姫、古城、紅

梅の薬効と梅COBOの有機酸

◎梅COBOの仕込みかた
デモンストレーション

⭐︎梅COBOセット(ビン+「北斗の森」梅)販売あり
自宅で追熟、すぐに仕込めます
(おいしい発酵のめやすは3ヶ月〜半年)

◎「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」
日本人の腸になじむ
米の乳酸菌フローラ
漬物に、料理に使って
ネットワーク化!

◎梅COBOと「自然発酵乳酸菌」の食卓
(予定)
「梅COBOジュース」
「梅COBOいなりずし」
「鶏ハム(乳酸菌)」「豆乳発酵マルチクリーム」
「漬物」「昆布COBO汁」




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

COBO Lab.「梅COBO」講座

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◎日程
平日クラス
2016年7月6日(水)11:00~13:00 満席御礼
休日クラス
2016年7月2日(土)11:00~13:00 満席御礼

定員 10名

料金 6,000円(税込)

※梅COBOの仕込み方デモンストレーション、
梅COBO使い方、「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」使い方、試食

※自宅で仕込める梅COBOセット(ビン+「北斗の森」梅)、
「自然発酵乳酸菌」「豆乳発酵マルチクリーム」など販売予定

※当日の料理は写真と異なる場合があります

お申込み/お問合わせ
labo@cobo-net.com
COBOウエダ家

hokuto2

2016.7.9 「梅COBO講座」
「北斗の森」イシソネ家 × COBOウエダ家
参加者募集!
梅は、なんのために生きているのだろう。
「いきもの感覚」をまなんだ
きっかけは、8年前の、梅COBO講座。

石曽根栄子さんとの出会い
南高梅だけでない、梅の多様性を
教えていただいています。

今夏、念願の
「北斗の森」で梅COBO講座が実現!

梅、田んぼ、野菜やハーブ・・・
生態系をおしえていただく
石曽根俊明さん、栄子さんとの共演

そして、梅COBO

微生物を媒介すると、どんな
出会いが待っている?
心から楽しみにしています♪

COBO Lab.にて梅COBO講座は
近日中に発表します。

プログラム(予定)
◎梅のいきかたをまなぶ
・「北斗の森」イシソネ家 COBOウエダ家紹介
・梅COBO
梅は何のために生きているか

◎梅COBOを仕込む
デモンストレーション & 実習
・「微生物基準」で梅をえらぶ
「北斗の森」の完熟梅

・選別、洗浄 ⇨ 穴をあける
ビン(450ml)に詰める⇨フタをしめる
冷蔵庫に入れる(保冷バッグでお持ち帰り)

⇨家の冷蔵庫で「寒仕込み」!
梅COBOの自然発酵と使いどき

◎散策と観察 ー「北斗の森」生態系をまなぶ
案内人
石曽根俊明さん
「北斗の森」

梅、米、野菜、ハーブなど
生態系を教えてもらおう
梅の一生と多様性
ほかのいきものとの関係

梅を摘む「COBOには完熟梅」

◎北斗の森 × COBO の食卓

米と野菜と、微生物に育まれる食卓
※梅COBO、お米の「自然発酵乳酸菌」使用



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

北斗の森「梅COBO」講座

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◎日程
2016年7月9日(土)10:00-14:00

場所
「北斗の森」
現地集合
東京駅⇨安中榛名駅
(希望者は駅⇨現地までのpickup可能)

定員  12名

料金  10,800円(税込)

内容
梅COBO(450ml瓶)仕込み方デモ&実習、
お持ち帰り
梅COBOと「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用したお食事

販売
「北斗の森」梅、梅干し、
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」ほか

持ちもの
エプロン、手ぬぐい、保冷バッグ

服装
長靴又は運動靴、軍手、帽子、長袖長ズボン

お申込み/お問合わせ
labo@cobo-net.com
COBOウエダ家

16:56 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 06 22

pd_pop2b
Exif_JPEG_PICTURE

「COBO Basic Program 秋~ぶどう、りんご」

「COBO Basic Program秋編」募集!
ぶどうやりんごが旬を迎え、
楽しくて、忙しい♪COBOの季節がやってきます。
「COBO Basic Program」は
現在、春編を開講中。
食、健康、環境、腸内フローラなど
関心の高い生徒さんが集まり、
活気溢れるクリエイティブな講座に
「COBOの原点、ベーシックにあり」
と嬉しい声をいただいています。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自然発酵システムをまなぶ
「COBO Basic Program 秋〜ぶどう、りんご」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◎日程
平日クラス    ⇨満席御礼キャンセル待ち受付中
1)2016年9月7日(水)11:00~14:00
2)2016年9月21日(水)11:00~14:00
3)2016年10月5日(水)11:00~14:00
4)2016年10月19日(水)11:00~14:00
5)2016年11月2日(水)11:00~14:00

休日クラス  ⇨満席御礼キャンセル待ち受付中
1)2016年9月10日(土)11:00~14:00
2)2016年9月24日(土)11:00~14:00
3)2016年10月8日(土)11:00~14:00
4)2016年10月22日(土)11:00~14:00
5)2016年11月5日(土)11:00~14:00

◎定員 10名
◎料金 54,000円(税込)
※講義、デモンストレーション、実習、試食、宿題あり
※「COBO(メンバー)認証」試験は講座内容中にて行われます。
※初心者、「COBO Basic Program春編」受講生ほか、どなたでも受講できます。



Exif_JPEG_PICTURE

みなさんとシェアしている内容を一部紹介
(「COBO Basic Program春編」vol.1-2より)

・COBOソフト「いきもの感覚、身につけよう」
COBOテイスティングによって、
五感をひらかれ言葉も、表情もゆたかに。
「わくわくする」「子どもの頃にもどったよう」など
自身の変化におどろく方も多いです。

・「人の基準より、微生物基準」
日々、膨大な情報を判断、選択を迫られますね。
自分のものさしを、どこに置くか?
原初的ないきもの=微生物のいきる戦略とにまなぼう。
春編はトマト、りんごの選びかたを
微生物に、教えてもらっています。

・「自然発酵システムをまなぶ」
vol.3~いよいよ、自然界の菌がどのように
はたらくかを実践でまなびます。
生徒さんには選んだ素材を家庭で「寒仕込み」。
菌を育て持参いただきます。人に有害な菌をおさえ、
共生できる乳酸菌酵母のフローラを育む環境づくりを
します。

・「COBO認証をいかしたい」
現在までご自身が取り組まれていた事業活動に
COBOという視点や考え方を融合させることで
新しい課題解決型のアプローチができる、と
生徒さんの中には多様な分野(薬膳、マクロビオティック、
ローフード、天然酵母パンなど)の専門家、
子育て、教育分野にいかしたい方も。

vol.4-5は、
旬の素材にお米の「自然発酵乳酸菌」を
合わせて、おいしく腸になじむ「COBOの食卓」をつくります。
それぞれの課題解決にむけた食卓を創造していきましょう。


basic0423i

◎「COBO Basic Program」でまなぶこと

・「COBO Basic Program 春~りんご、トマト」2016開講中
・「COBO Basic Program 秋~ぶどう、りんご」募集中
・「COBO Basic Program冬~りんご、柿」準備中

季節の果物・野菜等、素材由来の雑多な菌環境から
「微生物基準」「寒仕込み製法」
「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用した
「安全で安定した自然発酵法と活用法」などにより、
雑菌不検出、人を共生できるCOBO(乳酸菌、酵母、EPS)を
育む「自然発酵システム」を習得。
食卓につながる、多様な研究テーマに携わる人材を養成します。


●Step_1 >> なぜ、「微生物基準」?
おいしい=健康維持を、どのように実現するか。
COBO Lab.では「微生物基準」を掲げています。
Programの「先生」は、いきものとしての原点である
乳酸菌や酵母。
人の想像を越えたおいしさを、先ずは体感して下さい。
自然界の微生物と良い関係をつくり、摂取することで
腸内の細菌(フローラ)から心身を整えます。

●Step_2 >> 日本風土、食材の選びかた(春編:りんご、トマト)
農薬不使用だから、良い?有機栽培だから、良い?
一概に言えない世界が、自然発酵。ビンに詰めると、
香り、味、のどごし、食感など一つとして、同じ反応は無い。
りんご1個から、多様な情報を得ることができます。
菌を媒介として素材と向き合うことで、食環境を知ることができます。
農家との創造的な関係をつくることも、目標とします。

●Step_3 >> 自然発酵システムをまなぶ
寒仕込み製法、ともいわれる自然発酵システムでは、
発酵のレベル1,2,3,4を学びます。自然界の、菌の移り変わりが
どのように進んでいくのか。Step3-4のProgramでは
素材に付着する菌のみで発酵させるCOBOを教材として
使用します。自然発酵は扱い方次第で、安全性や安定性を
損なうので注意が必要です。

●Step_4 >> COBOから食と住環境診断?
自然発酵システムを学び、「微生物基準」で素材を選んだら、
自宅でCOBOを育てます。次のプログラムでは、育てたCOBOを
持ち寄り、情報を共有。素材環境、仕込んだ場所や、育てる
冷蔵庫内の情報が、テイスティングを通して現れます。
COBOの質を向上しつつ、食や住環境のみなおしができる
微生物診断は、盛り上がること必須!

●Step_5 >> COBOを、おいしい食卓へ。
「自然発酵システム」を食卓にとり入れるなら。
「微生物基準」素材+「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」。
自然発酵の料理、焼き菓子、漬物など
おいしく活用でき、「減塩、減糖、整腸作用」を
得ることができます。最終回は、持ち寄り歓迎!
自然発酵の食卓を囲みましょう。
「COBO Basic Program」修了メンバーの
今後の展開についても、楽しく語り合います。

※「COBO Basic Program」で習得した
素材 + 「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」
でつくるCOBOやレシピについて、
各自の講座、イベント、活動などにご活用いただけます。

※りんごなど素材のみから発酵させるCOBOは
「COBO Basic Program」教材とします。
安全性の問題があるため、「COBO Basic Program」外
での普及や販売はお止めください。



◎「COBO Basic Program」
認証制度の活用

COBOパートナーシップ化における
相互の技術レベルの向上、持続的な関係性のために。
マニュアルではない、柔らかな指標が必要です。

◎COBO研究メンバー

「COBO Basic Program」
春、秋、冬 編のいずれか1期(各5回講座)修了生

「COBO研究メンバー認証」カードを進呈します

・COBO Lab.講座(「わたしのCOBOパイ」など)研究メンバーとしての参加
・COBOが主催/参加するイベント、セミナーのスタッフ参加
・「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」の割引(5%割引)
・「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」の普及

◎COBO研究マスター

「COBO Basic Program」
春、秋、冬 編の全3期(各5回講座)修了
COBO認証試験(別日程)に合格

「COBO研究マスター認証」カードを進呈します

・「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を採用した独自講座などの開催
・COBO Lab.講座について研究、スタッフ参加
・「COBO研究マスター」生対象セミナー、講座、イベントへの参加
・COBO Committeeメンバー登録
・COBO製品研究開発メンバー         など

それぞれの課題解決型「COBOの食卓」をめざしましょう。

10:08 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 06 10

Exif_JPEG_PICTURE

2016.7.19 (tue)
薬膳工房あすごはん×COBO

「自分の身体の声をきく食事〜夏編」
募集中!

好評いただいた
春編(写真)に続き

「薬膳とCOBOがなじむ」

対話型の講座、募集スタートです。

旬の、日本風土の食材は
食べるくすり。

先ずは、自分の身体が
いま、どんな状態なのか
みきわめましょう。

夏バテ、夏冷え、汗のかき過ぎ・・・
夏に、どこの臓器を意識し、
どのような食事で労ったらよいのか。

国際薬膳師の原田先生は
「薬膳をもっと、身近に
家庭の食卓へ」というご活動を
されています。

日本風土の
旬の食材には、夏の身体をささえる
薬効が高まっています。

ところが、課題は、
わたしたちの、消化吸収力。

特に現代の30-40代の腸内フローラは
他の世代と比べても貧しい。
せっかく良い食材を選んでも、
薬効が効かないこともあるようです。

いいもの食べても、届かない
なんて、もったいないですね。

COBOウエダ家の
「自然発酵乳酸菌」は、
日本風土の旬の食材と、身体を
つなぐ、
媒介役になります。

さまざまな食材を、お米の乳酸菌
によって、
ネットワーク化(事前消化)。

消化に負担をかけず、
営養成分の吸収力を高め、
同時に、
腸内フローラをやしなうことが
できる 
課題解決ができたら、と考えています。

薬膳工房あすごはん原田智子先生
今春、COBO認証制度導入
「COBO Basic Program」を修了され
着々と、薬膳×COBOをなじませる
計画が進んでいます。

先生のお食事は、身体に
やわらかく入りながら、即効性を
実感できます。

講座当日は、
地元・横浜の「永島農園」から
永島太一郎さんも登場予定!
めずらしい生の黒きくらげをいただきます。

◎当日のお食事(予定)
・氣血アップ!いわしのつみれスープ
 「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」で臭みを消して
  ふわふわに。冷凍ストックも可能♪

・むくみを解消!とうもろこしご飯
  即効性を実感!昆布COBOでうまみUP。

・身体の潤いと血を作る!黒きくらげのナムル

・暑気あたりを癒す!冬瓜とパッションフルーツの和え物
  「ウエダ家の発酵ライスミルク」のあまみ
  

夏を迎える
身体の声を聞き、
対話の時間を楽しみませんか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

薬膳工房あすごはん×COBO
「自分の身体の声をきく食事〜夏編」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日程 
2016年7月19日(火)11:00-13:00

定員 10名

料金  6,000円(税込)

※夏の薬膳療法レクチャー、
 昆布COBOの仕込み方
 薬膳COBOのお食事

※写真は春開催「自分の身体の声をきく食事」
 講座風景とお食事です

「薬膳工房あすごはん」Facebook
https://www.facebook.com/yakuzenkoubou

講座のお問合せ・お申込み
labo@cobo-net.com
COBOウエダ家

12:50 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 03 26

konsou

おかげさまで、
「自然発酵乳酸菌」のネットワークが広がっています。
日本のお米から育まれる、寒仕込みの
乳酸菌フローラ。

風土の素材についている、菌の力を信じて、伸ばす。

お米の菌は、
日本の野菜、豆、果物、粉、魚、肉や卵によく合います。

腸内環境と風土の環境を、同時にととのえたい。
COBO Lab.自然発酵食品研究所の講座は、
いつでもupdate中。家庭の食卓や、ご自身の活動に
菌のネットワークをとり入れてみませんか。

あたらしい季節にはじまる講座、募集中です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 自然発酵システムをまなぶ
「COBO Basic Program」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 →水、土各クラス満席

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 日本風土の地粉ネットワーク
「自然発酵パン種同好会」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



mame_1

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

豆のとりかた
「自然発酵の豆料理」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

豆は、種。
いくらおいしくても、健康な豆でも
食べ過ぎると、消化不良を起こすことも。
日本人は昔から、豆をどのように食してきたか?
を学びながら「COBOウエダ家の自然発酵」を使って
よりおいしく、食べやすい豆料理をつくります。

風土の豆 × 「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」ペースト

りんごCOBOの金時豆煮、ぶどうCOBOの紫花豆煮

昆布COBOと白いんげん、大麦の腸活スープ

など

日程 2016年4月13日(水)11:00〜13:00
満席終了

定員 10名

料金 6,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用します。
※豆ペーストの簡単な実習、お持ち帰り、試食付き。

◎講座のお問い合わせ・お申し込み
labo@cobo-net.com


9-10coza2

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 米のとりかた、豆のとりかた
「日本人の腸になじむ
乳酸菌の甘酒づくり&豆乳ヨーグルト」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

離乳食、介護の食、毎日の腸活に。
すっきりとおいしい「乳酸菌の甘酒」はいかがですか。
みんなで仕込んだら、自宅に持ち帰って「寒仕込み」。
ゆっくりと育まれた乳酸菌はやわらかなあまみとさんみ。
「豆乳ヨーグルト」づくりもご紹介します。
お米から生まれた「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を
それぞれの家庭で増やし、とり続けてほしい!
「日本人の腸になじむ」甘酒とヨーグルトをつくりましょう。

日程 2016年4月27日(水)11:00〜13:00

定員 12名  満席終了

料金 5,500円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用します。
※「乳酸菌の甘酒」デモンストレーション、実習、お持ち帰り。
 「豆乳ヨーグルト」デモンストレーション、試食。
※写真はイメージです。

◎講座のお問い合わせ・お申し込み
labo@cobo-net.com


Exif_JPEG_PICTURE

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 野菜のとりかた
「生きている自然発酵のお漬物」同好会 vol.3 初夏

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

すっぱくない。におわない。手間がいらない。
野菜をもりもり、食べられる!

日本風土の野菜 ×「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」。
ささっと混ぜるだけの浅漬けから、
家の冷蔵庫でゆっくり「寒仕込み」する本格的なお漬物まで。
無加糖、減塩、整腸作用。
シンプルな材料で、
季節の野菜をたっぷり、楽しくとることができます。
いきている、お米の乳酸菌と、健康野菜のコラボレーション。
日本人の腸を救うのは、おいしいお漬物⁈
野菜の旬とともに進む「お漬物同好会」はいつでも、
誰でも、何回でも参加できます。

日程 
2016年6月22日(水)11:00〜13:00 満席終了
or
2016年6月25日(土)11:00〜13:00 満席終了

定員  10名
料金  6,000円(税込)

※「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」を使用します。
※漬物づくりデモンストレーション、簡単な実習、お持ち帰り
 試食付き。
※写真は1月開催のお漬物講座です。当日のレシピとは異なります。   

◎講座のお問い合わせ・お申し込み
labo@cobo-net.com


Exif_JPEG_PICTURE

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日本風土の地粉ネットワーク
「地粉パン種同好会」 連続5回
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「微生物基準」は、粉ものにも。「粉」「小麦」で検索すると、
グルテンフリーや糖質制限など食べるな、の大合唱。
それでも・・・・、と思いたい。
日本風土には、その地域の粉を使った料理やおやつがあり
やはり、日本人の体を支えてきたはず。
「自然発酵乳酸菌」を媒介したら、パンだけでなく、
あたらしく消化吸収によい粉もの文化が生まれそうです。
地粉ネットワークが、1月から開講しています。
第一回は、「微生物基準」で、地粉collection!
北海道から、沖縄まで。
ご縁を通していただいたり、探し当てた地粉が集結。
自然発酵すると、香り、食感、味わい、のどごし
それぞれの粉の得せ値が、醸し出されます。
4月から、増設。今なら、間に合います!

◎日程
火曜クラス  
1)2016年4月12日(火) 11:00-14:00
2)2016年4月26日(火) 11:00-14:00
3)2016年5月17日(火) 11:00-14:00
4)2016年5月31日(火) 11:00-14:00
5)2016年6月14日(火) 11:00-14:00

土曜クラス 
1)2016年4月16日(土) 11:00-14:00
2)2016年4月30日(土) 11:00-14:00
3)2016年5月21日(土) 11:00-14:00
4)2016年6月4日(土) 11:00-14:00
5)2016年6月18日(土) 11:00-14:00

◎定員  10名
◎料金  35,000円(税込)
>> デモンストレーション、実習、試食、課題あり。
>> どなたでも参加できます。

13:15 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 03 14

Exif_JPEG_PICTURE

2016.3.11 大地を守る会×COBOウエダ家
    「いきた乳酸菌を、食卓に」漬物編

お漬物に、軽さを!

企画段階での、
大地を守る会大麻さんの、
「漬物が得意じゃない」
「サラダなら身近」
の一言に、よ〜し、と奮起!

漬物の良いところを、そのままに。
思い切り、軽いものにしよう。
と、進んだ企画。

「ウエダ家の自然発酵乳酸菌」で、

におわない、すっぱくない、手間がいらない
野菜がもりもり、食べられる!

減塩、減糖、整腸作用

COBO Lab.のお漬物から

・かぶの浅漬け
・漬物サラダ
・べったら漬け
・ぬか床

をご紹介。

大地会員のみなさま、山盛りの
お漬物を完食いただきました。

当日は(ウエダ家と同様?)
大地会員歴が長い方が多かったよう。

とぎれない、集中力。経験と知恵を
ひしひしと。そして、みなさん
好奇心と熱意にあふれています。
味の経験値も高く、ぬか床でも、
もうなんでも手作りしている!

この方々に、満足いただくには・・・
その下の世代との連携をつくるには・・
など、改めて、考えさせられました。

野菜 ×  お米の「自然発酵乳酸菌」。

日本風土の食材の力が
「自然発酵乳酸菌」によって、
じわじわと、すがたを表します。
食べやすく、もっとおいしく、
わたしたちの腸になじむものへ。

当日も、とにかく働き支えてくださり
大事なゲストも呼んでいただいた
大地を守る会、町田さん内田さん
大麻さん、スタッフのみなさま。

3月11日
それぞれの思いがある日に
集まっていただいた参加者のみなさま。

ありがとうございました。

09:57 UEDAKE|b. News!!!|mail
16 03 02

Exif_JPEG_PICTURE

COBO Lab.自然発酵食品研究所より
パート・アルバイトさん募集のお知らせです!

商品の封入など、簡単な作業のお仕事です。
コツコツと丁寧にお仕事できる方、お待ちしています!

ご近所の方、横浜市内の方を歓迎します。

◎主な業務内容
商品パッケージのシール貼り、商品カタログの封入、
箱詰め作業。出荷の伝票作成、商品の数量確認、
在庫表への記入 ほか軽作業。

◎雇用形態
パート・アルバイト

◎勤務時間
平日 週1~2日
9:00~17:00の間 5時間程度

◎給与
時給910円
交通費支給(上限あり)

◎勤務地
横浜市都筑区茅ヶ崎中央
横浜市営地下鉄 センター南駅より徒歩4分

◎応募方法
履歴書(写真貼付)・職務経歴書(書式自由)を
以下、お問合せ先までご郵送ください。
(なお、応募書類は返送いたしませんので
あらかじめご了承ください。)
書類選考通過者のみ弊社より詳細をご連絡
(応募書類をご郵送いただいてから3週間以内)いたします。

◎お問い合わせ
COBO株式会社 COBO Lab.自然発酵食品研究所
〒224-0032
横浜市都筑区茅ヶ崎中央9-1 ラフィーネ港北2F
TEL:045-479-6259
e-mail:info@cobo-net.com

COBO株式会社

創業    平成23年10月26日
代表者名  植田夏雄

◎事業内容
日本の米を原料に、寒仕込み製法(特許願)
「自然発酵乳酸菌」をつくっています。
日本人の腸内環境を再生する加工食品の企画、
自然発酵食の教室・イベントなど。

◎会社の特長
日本風土の米、野菜、豆、小麦
に「自然発酵システム」を使い、
腸内フローラから整える、
おいしい食卓づくりを提案します。
革新的なモノやコトが生まれる、
活気ある社風です。

15:32 UEDAKE|b. News!!!|mail

NEXT PAGE »