COBOスクール梅雨空を吹き飛ばすような
たくさんのお申し込みありがとうございます。
09 07 04 COBOセミナー「土を育てる。菌を育てる。」
COBOはじめてのセミナー開催。
09 07 05 Basic Program 日曜コース(20席満席)
09 07 08 「夏をのりきる梅COBOづくり講座」
(空席1席あり)
09 07 12 Beginning Program 日曜コース
(24席満席キャンセル待ち受付中)
09 07 17 Beginning Program 金曜コース(お子様参加可能)
(24席満席キャンセル待ち受付中)
09 07 22 Middle-Class Program 水曜コース (空席2席あり)
09 07 25 Middle-Class Program 土曜コース (空席3席あり)
09 08 01 「昆布COBO活用術」講座(空席9席あり)
先日の日曜日で、第一期のBasic Programが終わりました。
写真は、28日日曜日に参加していただいた方々の修了記念写真です。
第一期のBeginning Program、Basic Programに
受講していただいた皆様、ありがとうございました。
これを機に、
充実したCOBO生活をしていただけることを願っています。
同じ内容なのにクラスごとに、不思議に
受けとられ方が少しづつ違ってきました。
水曜日の午前中に参加していただいたグループ、
水曜日の夜お勤め帰りに参加していただいたグループ、
日曜日に参加していただいたグループ、
それそぞれご都合の時間が取れるライフサイクル、
ライフスタイルの違いから、
クラスの特徴が生まれてくるのでしょうか。
ウエダ家として、ささやかな声やご意見をしっかり受け止め、
これから研究を重ね、COBOスクールの質を高めていきます。
COBO ViSIONの変えてはいけないところ、
つねに変えていくべきところを探っていきます。
Beginning Program、Basic Programに参加していただいた
皆様に改めて、こんごCOBOに必要なご意見、ご希望がありましたら、
メールでお送りしていただければ、ありがたいです。
COBOは食べものの一分野として機能していくのではなく、
生きるためのバックグラウンドを再構築していくための
エントランスとして、役に立てるようにしたいです。
ウエダ家がひとりで育てるのではなく、
皆様といっしょに育んでいけることを願っています。
明日は、7月1日第2期のBasic Programがはじまります。
おかげさまで受講者人数も増えましたので、
Bios2Fの広いスペースで講座をおこないます。
それでは、あしたお会いできるのを楽しみにしています。
◎今日の乳COBO88パンの焼き上がり時間
・11:00 ベーグル、スコーン
・12:30 プチベレー、
・13:00 スパイラル
・14:30 88コロニー、カンパーニュ、ハーフスクエア
土づくりを知りたい。おいしい作物を育てたい
「農」に関心がある人、必聴です!
定員まであとわずか、参加希望はお早目に。
7月4日(土)
COBOセミナー
「土を育てる。菌を育てる。」
山形おきたま興農舎から小林亮さん×COBO
来週土曜日恵比寿Biosで
都市と山形の農村が、野生の菌によってひとつになる
ここちよい時間が流れることでしょう。
COBO生活をすること。それは、生産者と消費者の立場をこえて
生活者としてつながる活動でもあります。
体の中、家の中、土の中。じぶんの環境にいい菌をふやして、
みかたにつけましょう。
◎当日の詳しいプログラムは、ENGAWAに掲載しています。
COBO Basic Program、3回の連続講座を修了されたみなさま方は
ウエダ家にとっても、大切な「COBO1期生」。そして、
COBO Middle-Class Programに半数以上の生徒さんがすすむことも
あり、また、お会い出来る方もたくさんいることでしょう。
それにしても、生徒さん、と呼ぶのがおこがましいほどに
ウエダ家のほうが教えていただく場面が、
なんと多かったことか・・・。
でも、COBOは、飲むだけ食べるだけでなく、
「こんな広がりかたをするとは思わなかった」
「もっともっと知りたい!」
と仰っていただいた言葉は、ほんとうに嬉しかったです。
そして、COBOの本質をつかむみなさんの声。
「COBOは栄養でなく、波動だととらえています」
「じぶんに取り込むいい情報としてまなんでいきます」
そういえば、「酵母は原始の生物として、まわりの細胞に、
生きものほんらいのリズムを共鳴させていく力がある。」
という一文を目にしたことがあります。
これからもCOBOを通じて、
あらゆるカテゴリーをこえた、活発な情報交換と
きもちのいいエネルギーがうまれる場をつくり続けていきたいです。
COBO Basic Programのテーマは、
「野生の菌とつながろう」そして、「COBO生活はじめよう」でしたね。
じぶんで育てたCOBOを観察し、大事にみなさんが持ちより、
味わいあいました。
そして最終回は、COBOを摂り入れた食事をつくってみる。
生徒さんに配られた、Programの内容は
_meets COBO。
「じぶんより先に、COBOに食べてもらいましょう。」
お米・穀物、野菜、豆、魚や肉。
毎日、なにかを食べるたびに、体の中では大小の衝突が
起こっていることでしょう。
あるものは、時間をかけてなじむことができるし、
肉などは、なかなか、なじみにくい。
消化不良をおこせば、体に負担がかかります。
どんな素材でも、_meets COBO。
まずは、菌にはたらいてもらいましょう。
ちょっと浸ける。そそいで、煮る。いためる。ソースにする・・・。
生命を奪われた瞬間から腐敗にむかう、素材の運命を
COBOは、生きものすべてにめぐみもたらす方向へと
転じていくでしょう。
たえまない分解や合成というはたらきのうちに
生きるために必要な栄養と味覚をうみだし、
必要でないものを外に出してくれています。
だから、体に抵抗なく、なじみやすい。
じぶんより先に、COBOに食べてもらいましょう。
COBO meetsの食事はそのまま、
あなたの生きる力になってくれるでしょう。
ウエダ家のCOBOレシピ
ポイントは、
シンプルをきわめること。
だれでも、COBOのすばらしさを体験できるように。
・穀物 meets COBO
「すりおろし人参COBOと雑穀のサラダ」
お米・穀物は、菌といっしょに摂りましょう。
COBOをお米と炊き込む(講座で実習済み)。それ以外にも、
こんなふうに炊いた雑穀をCOBOで和えるだけで、
うまみとあまみたっぷり、大満足のサラダに。
・豆 meets COBO
「紅大豆とサトウイラズのりんごCOBOふっくら煮」
豆は、固い。すぐに食べられないようにブロックしているみたい。
ゆでて解除したら、COBOと煮る。お砂糖いらず、
ふっくらとあまく炊けました。
・味噌 meets COBO
「野菜のグリル 柿COBOと味噌のソース」
柿COBOは、約8か月熟成もの。
米味噌×、白味噌×、2種のソースでいただきます。
野菜がごちそうになる、そのままつけ汁になる、
だしいらずの万能ソース。
・魚 meets COBO
「鯛のソテー 梅COBOソース」
生徒さんは、玄米食が多数派。
それでも、全員のお皿がぴかぴかになり、ひと安心です。
梅COBOソース、乳COBO88しぼり、豆腐、カシューナッツ。
植物性でありながら、リッチなあまみうまみ、こく。
合わせる素材を上質にする、クリームソース。
のために仕込んだ梅COBO。
泡がとても美しくシュシュワしています。
砂糖も塩もアルコールもいれていません。
鹿児島の上元農園さんの完熟梅だけの仕込み。
水なしで仕込んだものですがエキスがたっぷりでています。
まだお申し込み頂ける講座があります!
5-6月のCOBO講座がキャンセル待ちの方が多かったため、
席数を増やしました。お待ちしています。
残りわずかのクラスもありますので、お早めに。
お申し込み頂いた皆さま、明日受付確認のメールをお送りします。
7/12(日)ビギニングプログラムのみ抽選となります。
①COBO Beginning Program(コーボ ビギニング プログラム)
7/12(日)13:30-15:30ー満席になりました。(キャンセル待ち受付中!)
7/17(金)10:30-12:30ー申込受付中
②COBO Basic Program(コーボ ベーシック プログラム)
水曜午前コースー満席になりました。(キャンセル待ち受付中!)
水曜夜コースー申込受付中
日曜コースー満席になりました。(キャンセル待ち受付中!)
③COBO Middle-Class Program(コーボ ミドルクラス プログラム)
水曜午前コースー申込受付中
土曜コースー残席わずか
⑤「夏をのりきる梅COBOづくり」講座ー申込受付中
⑥「昆布COBO活用術」講座ー申込受付中
⑦COBOセミナー「土を育てる。菌を育てる。」ー申込受付中
皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。
①COBO Beginning Program(コーボ ビギニング プログラム)
②COBO Basic Program(コーボ ベーシック プログラム)
③COBO Middle-Class Program(コーボ ミドルクラス プログラム)
④乳COBO88パンDesign program(乳COBO88パンデザインプログラム)予告
⑤「夏をのりきる梅COBOづくり」講座
⑥「昆布COBO活用術」講座
①COBO Beginning Program(コーボ ビギニング プログラム)
1回講座:定員24名
受講料:5,000円(税込み)
場所:Bios Hall(Biosビル2F)
小学生500円、小学生未満のお子様は無料
日程:
7/12(日)13:30~15:30:満席(キャンセル待ち受付中)
7/17(金)10:30~12:30(お子様と参加可能):申込受付中
COBOってなんだろう。どんな味がするのかな。
COBO Beginning Programはおもに、はじめてCOBOに出会う人を対象としています。
COBOを知るもっともよい方法は、テイスティング。
乳酸菌~酵母~酢酸菌へ。あまみ~うまみ~さんみへ。
生きた酵母や乳酸菌がうみだす、COBOの香りと味の変化を体験してみてください。
生きるに必要な味を五感でさぐる。音、におい、泡、味わい、かすかな振動。
じぶんの五感をはたらかせて、みえない菌のはたらきに集中する
いつもとちがう時間が流れます。生きもの全体が活性するような、
ここちよい対話の場がうまれます。
COBO生活の入り口として、COBOを育てるレクチャーもあり。
今日から、あなたのCOBO生活のはじまりです。
プログラム
・テイスティング
①トマト・昆布・ハーブ・柑橘・しょうが・玉ねぎ・にんじんなど旬の素材のCOBOをテイスティング
②ベーシックなCOBOであまみ~うまみ~さんみの変化をテイスティング
③COBOを育てるーデモンストレーション
COBOに向いている素材、環境をつくる、観察する。
・対話の時間
*乳COBO88パンとスープ付き
②COBO Basic Program(コーボ ベーシック プログラム)
3回(隔週)講座:定員20名
受講料:15,000円(税込み)
場所:Bios Hall(Biosビル2F)
*テキストとして、『野生酵母と出会う』の本を使います。
お持ちでない方は事前に書店もしくはBios shopでご購入ください。
*COBO仕込み用素材、ビン代、材料費を含む
日程:
7月水曜午前コース:7/1(水)、7/15(水)、7/29(水) 10:30~12:30
:満席(キャンセル待ち受付中)
7月水曜夜コース:7/1(水)、7/15(水)、7/29(水) 19:00~21:00
:申込受付中
7月日曜コース:7/5(日)、7/19(日)、8/2(日) 13:30~15:30
:満席(キャンセル待ち受付中)
COBO生活はじめよう。
COBO Basic Programは、実際にCOBO生活をはじめたい人に最適のプログラム。
テイスティングからはじまり、それぞれの生活の中で
COBOを取り入れやすいようにカウンセリング&レクチャーします。
基本のトマトCOBOや昆布COBOをマスターし、さまざまな活用法も紹介。
また、実際にじぶんでCOBOを育て観察し、カルテをつけて
持ってきてもらいます。じぶんのCOBOに愛情もわき、ほかのメンバーの反応も気になります。
連続講座では参加者同士が知り合いとなり、結びつきがうまれるのも特徴です。
・第一回
旬のCOBOを育てよう
・酵母が好きな素材は?果物、野菜、水ー見分ける力
・環境をつくるー冷蔵庫で寒仕込み
・How to COBO1(水ありCOBOの育て方)
・How to COBO2(水なしCOBOの育て方)
・COBOロードマップー菌の活動をみきわめる
・COBOカルテの書き方
・第二回
だしになるCOBO-Basic
・育てたCOBOのコンサルテーション
・日常食のベースになるCOBO
はじめてのCOBOにすすめる理由
りんごCOBO
トマトCOBOまたは梨
昆布COBO
ウエダ家のレシピをテイスティング、デモンストレーション
・第三回
りんごCOBOトマトCOBO、昆布COBOを使ってみる。
ベーシックCOBO 3種を使ったレシピと使い方のこつをマスターする。
ウエダ家のレシピをテイスティング、デモンストレーション、簡単な実習
③COBO Middle-Class Program『夏編』
(コーボ ミドルクラス プログラム)
●COBO Basic Programを修了した方が対象のプログラムです。
6回講座(隔週):定員10名
受講料:¥45,000(税込み)
場所:COBO Studio(Biosビル4F)
*COBO仕込み用素材、材料費を含む
*テキストとして、『野生酵母と出会う』の本を使います。
お持ちでない方は事前に書店もしくはBios shopでご購入ください。
◎日程
水曜午前コース:7/22(水)、8/5(水)、8/19(水)
9/2(水)、9/16(水)、9/30(水) 10:30~12:30
申込受付中
土曜コース:7/25(土)、8/8(土)、8/22(土)
9/5(土)、9/19(土)、10/3(土) 17:00~19:00
申込受付中
一年中、COBOを楽しもう!COBO Basic Programを受講したみなさんから、
もっと、いろんなCOBOを育てたい。もっと、毎日の食事に取り入れる方法を!との声を
たくさんいただいて、あたらしいクラスが誕生しました。
ベーシックなCOBOに季節のCOBOをプラス。そして、米とCOBO、野菜とCOBO、
豆とCOBO、肉・魚とCOBOが出会ったら・・・?
クラスでは毎回、基本の素材を変えて、レシピのテイスティング&実習。最終回はCOBOスイーツも。
野生の菌とかかわると、素材からは過剰なものが消え、ゆたかな香りや味わいがあらわれてきます。
毎日の食事が、不安とともにあるものから、信頼できるものへ。
じぶんの体に抵抗なくなじみ、エネルギーをくれる。そんな、よろこびの食に変わることでしょう。
COBO Middle-Class Programでは、あなたのCOBO生活の自立をお手伝いします。
*9月からは秋の素材を使った『秋編』や、『冬編』『春編』を予定しています。
*今後、COBO Middle-Class Programのすべてのプログラムを修了された方を対象に、COBO Teatherとしてのプログラムや研修(講座のアシスタントなど)を予定しています。
プログラム(予定)
◎第1回 あなたのCOBO生活のためにー旬のCOBOを育てよう
◎第2回 米 meets COBO
◎第3回 野菜 meets COBO
◎第4回 豆&味噌 meets COBO
◎第5回 肉&魚 meets COBO
・肉、魚を控えている方はご相談ください。
◎第6回 COBOスイーツ
④乳COBO88パンDesgin Program(予告)
◎日程、受講料、プログラム詳細は後日ブログにてお知らせ致します。
待望のパン講座が登場!
恵比寿のお店で、講座で。乳COBO88パンを味わっていただいた方からは毎日、こんな声が寄せられます。
「こんなに雑味のない天然酵母パンははじめて!」また「子どもにかかせない朝ごはんになりました」と仰るお母さん、
「これなら年寄りの体に、少しでも満足できるわ」とほぼ毎日、通っていただくご婦人、デザイナーの男性やショップやレストランを営む方々・・。
そして、味わうにとどまらず「こんなパンをじぶんでも焼いてみたい!」と、パン講座をご希望される方がなんと多いことでしょう。
乳COBO88パン講座は、「乳COBO88のもと」のちからを借りてやさしいパンづくりをします。
⑤「夏をのりきる梅COBOづくり」講座
1回講座:定員24名 :申込受付中
受講料:5,000円(税込)※テキスト、ビン代、材料費を含む
日程:7/8(水)10:30~12:30
場所:Bios Hall(Biosビル2F)
そろそろ、夏がやってきます。年々、温暖化の影響かヒートアイランド現象か、
猛暑は酷く体や心を疲弊させますね。この夏を、どう乗り切るか。とくにお年寄り、小さな子どもがいる方も、食欲がどうしても落ちてしまう方も、COBOの生命力をみかたにつけましょう。
特に梅は酸味とあまみを兼ね備えています。そのままでは固く、酸味が強い実も、
じっくりと野生の菌にはたらいてもらうと、なんともいえないフルーティな香りと、滋養のあまみやうまみ。
すっきりとした清涼感が夏の体を支えてくれるでしょう。
昨年仕込んだ、ウエダ家の梅COBOも味わえるかも?
⑥「昆布COBO活用術」講座
1回講座:定員24名 :申込受付中
受講料:5,000円(税込)
※テキスト、ビン代、材料費を含む
日程:8/1(土)17:00~19:00
場所:Bios Hall(Biosビル2F)
昆布COBOの人気は年代を問わず、確実に高まっています。なぜでしょう。
COBO講座を受けるみなさんは、食に対して前向きで、昆布や鰹節で、毎日おだしをとっている?
そうはいっても忙しい日々、そんな手間は贅沢にもなっています。
昆布COBOなら、カットした昆布と水をビンに詰めて、冷蔵庫で熟成させておくだけ。いつでも
いろんな料理のベースになってくれます。もちろん、そのまま飲んでもおいしい。
水だし昆布で気になる生臭さのもと、雑菌はビンの中で乳酸菌が抑えてくれます。野生の菌がはたらいて、ただ、だしをとるよりも、うまみの感度は3~4倍以上。そして、一度味わうと体に精神に効くほど
拡がっていく満足感。昆布のミネラル分も、酵母が出す分子のこまかいミネラルと出会い味わいに深みを増します。
思い切って、じゃばじゃばとスープに、おだしに、ごはんの炊き込みに、いろんな料理に活用してみましょう。
COBOセミナー
■「土を育てる。菌を育てる。」
山形県おきたま興農舎から小林亮さん×COBO
◎1回:定員40名 :申込受付中
◎日程:7/4(土)13:30~15:30
◎会場:Bios Hall(Biosビル2F)
◎参加費:3,500円
COBO Schoolでは、「野生の菌にまなぶ場」としてセミナーも開催していきます。
第1回は、山形県から、無農薬、無化学肥料で取り組む精鋭の農家約100名を束ねる
おきたま興農舎小林亮さんとご一緒に。
小林さんといえば、ウエダ家のオリジナル酵母「乳COBO88」の原料であるお米農家。
無農薬、無肥料で土づくりから取り組まれている作物、いや、生きもの全体のスペシャリストです。
乳酸菌や酵母がよろこんで食べる小林さんのお米がなければ、乳COBO88の育まれるゆたかな味わいも
滋養も、そして乳COBO88パンも存在できません。会場では、みなさんと小林さんとウエダ家が、
生産者と消費者という枠をはらって、都市と農村という距離をこえて、一生活者として菌についてまなび、
生きもの全体によい食べものや生活を考えていきたいとおもいます。
プログラム(予定)
・対談
いいお米ってどんなお米ですか。
いい作物をつくる前に、イメージすること。
土の中で菌は、どんなはたらきをしているの?
乳COOB88、旬のCOBO。ビンの中で菌とつきあう意味は
・・・
以下、近日募集!
■「COBOの季節がやってきましたー2009秋」
■「夏休みこどもCOBO教室」
◎場所:恵比寿Biosビル4F COBO Studio
東京都渋谷区恵比寿西1-12-11
JR恵比寿駅、地下鉄日比谷線恵比寿駅より徒歩3分。
■受講資格
18歳以上の方。
ただし、18才以下の方、お子さん連れで受講できるクラスもあります。
■お申込方法
下記の項目を記入の上、申込専用アドレスまでメールにてお申し込みください。
こちらから受付確認のメールをお送りします。
*定員以上のお申し込みを頂いた場合は、抽選となります。
申込専用メールアドレス:
kouza@bios08.com
・講座名:Basicプログラム 7月水曜午前コース(例)
・講座開始・開催日:7/1(水)(例)
・お名前:
・年齢:
・ご住所:
・電話番号:
・メールアドレス:
*COBO Beginningは、受講希望日を必ずお書きください。
*各プログラムは定員になり次第、締め切らせていただきます。
定員以上のお申し込みを頂いた場合は、抽選となります。
満席になりご参加頂けない場合、ご希望の方はキャンセル待ちのご登録をさせていただきます。
*開講人数に満たない場合、開講中止となる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
■お支払い方法
受付確認のメールを受信後、事前に受講料をお振込頂いております。
詳細は、受付確認のメールにてお知らせいたします。
■お申込み後の変更・キャンセルについて
*ご入金後のキャンセルは、講座前々日の場合受講料の50%、前日と当日は受講料の100%のキャンセル料として申し受けます。
前々日より前のキャンセルは、キャンセル料がかかりません。
受講料を返金する場合は、振込手数料を頂いておりますのでご了承ください。
皆さんのご参加を心よりお待ちしています。







