14 02 28

「najimu なじむ」食を、はじめませんか。

肉、魚、卵、野菜、米、小麦…。
食べることは、
(もともとは)ほかの、いきものを
自分のなかに、とりいれること。

健康な食材を選んでいるつもりでも、
やはり、
ほかのいきものが入って来て
体は「びっくり」する。
腸の菌がまずしい今では、やがて、大きな負担になります。
それでも。
できることなら、なんでも、食べたい。

ほかのいきものと、
自分の「間」をつないでくれる、COBOは
「乳酸菌と酵母の自然共生」です。
旬のフルーツや野菜、米に生きる菌を、はぐくんでつくります。

もちろん、そのまま食べたり、飲んだりしても、
整腸作用がありますが、
おもしろいのは、
肉や魚、野菜、米、小麦に
はたらきかけること。

たとえば、マヨネーズ。
植物性のオイルや、卵、酢が、ちゃんと「混ざる」。
ホイップクリームのようです。分離・劣化しにくいので、
冷蔵庫で一週間はおいしく食べられます。
COBOのものは、ストックにも、向いているんですね。

「調和」することが、得意なCOBOを使って。
「najimu なじむ」食を、はじめませんか。


COBOで「najimu なじむ」食の提案

朝食
とにかく忙しい朝は、
パンに、なにか塗ったり、あたためるくらいで、
せいいっぱい。でも、パンと、塗るもの、添えるものの
質が変わると、1日のはじまり方が、本当に、変わって来ます。

→「COBOパン生活」の教室へ。

昼食
お弁当には、日持ちする、冷めてもおいしい
COBOのつくりおきがあると、便利。
サンドウィッチも、良いですね。
ひとりごはんも、COBOの佃煮があれば
贅沢なひとときに。

→「COBOパン生活」、「COBOで、からだをまもるつくり置き」
  教室へ

夕食
時間がない、夜が遅くても、
冷蔵庫にCOBOのストックお惣菜があれば、安心。
「COBO調味料」があれば、
市販の調味料に頼らず、炒め物、煮物、スープができる。
家族みんなの体をいたわり、明日の元気をつくります。

→「COBOで、からだをまもるつくり置き」、「COBOキムチ」、
「COBOぬか床」、「乳酸菌の甘酒」教室  など