10 06 18
キタハラさんは、ウエダ家のCOBO活動創世期に、
『酵母ごはん』『新しいごはん』など、ライターとして、
文を担当していただいたり、COBOイベントなどでも
積極的に関わっていただいて、
今日のベースづくりを一緒につくっていいただいた一人です。現在は
横浜青葉台で地域環境ネットワーク「森ノオト」を主宰しています。
地域の横浜青葉台発・地元の発見メディア http://morinooto.jp/
に、6月1日発売された
新刊『はじめての自家製酵母パン 季節の酵母でうまくつくれる』
(ウエダ家著、家の光協会刊)を掲載していただく取材に
COBO Lab.まで訪問していただきました。
ごじぶんの生活圏の環境活動をしている団体や店、個人の生活者などの
ネットワークをつくっていて、都市に住みながらも自然との調和を
考えながら暮らしていくという、これからの生き方を楽しみながら、
手の届く範囲で活動しています。
ウエダ家は目黒区八雲ですが、植田家は横浜に住んでいますので、
横浜でのCOBO生活もこれから、広めていきたいなと思っています。
いまウエダ家がいちばんおいしいとおすすめできる乳COBO88パン、
りんごCOBO、トマトCOBOの食パン「キューブ」、
そしてトマトCOBOのグリッシーニなどのパンと枝豆を
つかった昆布COBOスープをテイスティングしていただきました。
『酵母ごはん』『新しいごはん』など、ライターとして、
文を担当していただいたり、COBOイベントなどでも
積極的に関わっていただいて、
今日のベースづくりを一緒につくっていいただいた一人です。現在は
横浜青葉台で地域環境ネットワーク「森ノオト」を主宰しています。
地域の横浜青葉台発・地元の発見メディア http://morinooto.jp/
に、6月1日発売された
新刊『はじめての自家製酵母パン 季節の酵母でうまくつくれる』
(ウエダ家著、家の光協会刊)を掲載していただく取材に
COBO Lab.まで訪問していただきました。
ごじぶんの生活圏の環境活動をしている団体や店、個人の生活者などの
ネットワークをつくっていて、都市に住みながらも自然との調和を
考えながら暮らしていくという、これからの生き方を楽しみながら、
手の届く範囲で活動しています。
ウエダ家は目黒区八雲ですが、植田家は横浜に住んでいますので、
横浜でのCOBO生活もこれから、広めていきたいなと思っています。
いまウエダ家がいちばんおいしいとおすすめできる乳COBO88パン、
りんごCOBO、トマトCOBOの食パン「キューブ」、
そしてトマトCOBOのグリッシーニなどのパンと枝豆を
つかった昆布COBOスープをテイスティングしていただきました。
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