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	<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 02:02:49 +0000</pubDate>
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		<title>ぶどうCOBOから、豊かなあまみの摂り方を知る。</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 02:02:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>UEDAKE</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EVENT]]></category>

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		<description><![CDATA[来週 9月18日（土）小淵沢でのクシマクロビオティックアカデミィ主催
「マクロビオティックカンファレンス2010」に参加します。
9月17日（金）ー20日（月・祝）「土と農と食をつなぐ」という
テーマで祭典がおこなわれますが、ウエダ家は、17日に現地入りし、
18日午前中「COBO生活はじめよう〜野生酵母と暮らす知恵を学ぶ〜」
を野外で行います、空気の澄み渡った空間でゆったりと野生の乳酸菌や
酵母と対話する時間を参加していただいた人に味わっていただければと
うれしいです。
同じ時間帯に、平田優先生「マクロビオティックスイーツの可能性」
柿木太郎先生「マクロで巡るヨーロッパの旅」
原知子・天野朋子先生「忙しい女性のための簡単バランス法」
が重なり、そうそうたる人たちばかりですので、
ウエダ家のブースのどれだけの人が感心を持って
参加していただけるのか、不安もありますが、
ウエダ家らしいビジョンで、いつも通りに楽しくワークショップを
行います。旬のぶどうから、野生の菌が媒介役となって、
ぶどうの生きものとしてメカニズム、種無しぶどうなど
品種改良されたものが出回っているなかで、
人のエネルギーとなるぶどうはどんな品種？ぶどうの選び方、
ぶどうの発酵として、ワインの発酵とCOBO発酵の違いなどを
知って頂くと同時に、ぶどうCOBOのあまみをいかした２種類の
テーステイングやぶどうCOBOのパンもいまがいちばんおいしいので
食べていただきます。ウエダ家が育てた乳酸菌や酵母と、小淵沢で
生きている乳酸機や酵母との交流も眼に見えないところであります。
COBOの世界を少しでも興味を持っていただければ、と思います。
http://www.kijapan.jp/confe_2010/
※11月10日には、渋谷にあるベターホーム協会でセミナーがあります。
　詳しくは、またお知らせします。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="i">来週 9月18日（土）小淵沢でのクシマクロビオティックアカデミィ主催<br />
「マクロビオティックカンファレンス2010」に参加します。</p>
<p>9月17日（金）ー20日（月・祝）「土と農と食をつなぐ」という<br />
テーマで祭典がおこなわれますが、ウエダ家は、17日に現地入りし、<br />
18日午前中「COBO生活はじめよう〜野生酵母と暮らす知恵を学ぶ〜」<br />
を野外で行います、空気の澄み渡った空間でゆったりと野生の乳酸菌や<br />
酵母と対話する時間を参加していただいた人に味わっていただければと<br />
うれしいです。<br />
同じ時間帯に、平田優先生「マクロビオティックスイーツの可能性」<br />
柿木太郎先生「マクロで巡るヨーロッパの旅」<br />
原知子・天野朋子先生「忙しい女性のための簡単バランス法」<br />
が重なり、そうそうたる人たちばかりですので、<br />
ウエダ家のブースのどれだけの人が感心を持って<br />
参加していただけるのか、不安もありますが、<br />
ウエダ家らしいビジョンで、いつも通りに楽しくワークショップを<br />
行います。旬のぶどうから、野生の菌が媒介役となって、<br />
ぶどうの生きものとしてメカニズム、種無しぶどうなど<br />
品種改良されたものが出回っているなかで、<br />
人のエネルギーとなるぶどうはどんな品種？ぶどうの選び方、<br />
ぶどうの発酵として、ワインの発酵とCOBO発酵の違いなどを<br />
知って頂くと同時に、ぶどうCOBOのあまみをいかした２種類の<br />
テーステイングやぶどうCOBOのパンもいまがいちばんおいしいので<br />
食べていただきます。ウエダ家が育てた乳酸菌や酵母と、小淵沢で<br />
生きている乳酸機や酵母との交流も眼に見えないところであります。<br />
COBOの世界を少しでも興味を持っていただければ、と思います。<br />
http://www.kijapan.jp/confe_2010/</p>
<p>※11月10日には、渋谷にあるベターホーム協会でセミナーがあります。<br />
　詳しくは、またお知らせします。</p>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>草木塔</title>
		<link>http://cobo-net.com/?p=774</link>
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		<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 12:06:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>UEDAKE</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EVENT]]></category>

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		<description><![CDATA[COBO Lab.一周年記念
山形おきたまツアー　＋COBO講座
キャンペーン
（その3）おきたまの草木塔
おきたま地方に160基のの草木塔があるという。
江戸時代からおきたま地方などにある草木塔には、
山の恩恵の感謝し、伐採した樹木を供養するもの。
日本には、草焼や木に生きた神を見る思想があった。
人間の生命がいかに草や木の生命とつながり、
草木とのつながりなくして人のいのちはないという
元々の日本には自然信仰があります。
野生の乳酸菌や酵母が媒介となって、食や生活、
環境を考えていくと、他の植物や動物との
リアルなつながりが見えてきます。
見えない野生の菌からはじまる多様な生きものによって、
人は支えられていることを、COBO生活を
していけばいくほど、実感できるようになります。
COBO Lab.一周年記念のイベントとして、
山形おきたまを選んだのは、不思議な縁を感じます。
おきたま興農舎の小林さんとお話をしていると、
COBOとおきたまとの出会いは、
これからの生きることを創造していくことに
可能性を感じずにはいられません。
朝日新聞の新紙面「GLOBE」の最新版には、
中国や韓国等が、これからの食料不足を予測して、
他の国の農地を買い漁っているという特集がありました。
日本の自然豊かな土地も、いつのまにか、
徐々に他の国に買われているそうです。
また、中国の富裕層が観光だけでなく、
日本の安全で質の高い米や野菜を求めはじめていると聞きます。
日本の最も大切にしなければならない食文化を
私たちは守らなければいけないときが来ているように思われます。
COBO生活は、野生のCOBOにとって、
必要な野菜やくだものは、人にとっても最も大切な食べ物です。
おきたまのくだものや野菜は、野生の菌が活発に働きます。
小林さんのような、何世代にも渡って
まっすぐに農に取り組んで来た財産を
日本人の私たちは、守っていかなければ、
現代の食文化は、荒廃していくばかりです。
今回山形おきたまツアーを小林さんにお話を持っていったとき、
こころの底から、喜んでいただきました。
小林さんだけでなく、おきたまの農民やその他の人たちも
自分たちの営みをしっていただけると楽しみに
待っていただいています。
今回の山形おきたまツアーは、
COBOとおきたまの共生関係をきずいていく第一歩です。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="i">COBO Lab.一周年記念<br />
山形おきたまツアー　＋COBO講座<br />
キャンペーン<br />
（その3）おきたまの草木塔</p>
<p>おきたま地方に160基のの草木塔があるという。<br />
江戸時代からおきたま地方などにある草木塔には、<br />
山の恩恵の感謝し、伐採した樹木を供養するもの。<br />
日本には、草焼や木に生きた神を見る思想があった。<br />
人間の生命がいかに草や木の生命とつながり、<br />
草木とのつながりなくして人のいのちはないという<br />
元々の日本には自然信仰があります。<br />
野生の乳酸菌や酵母が媒介となって、食や生活、<br />
環境を考えていくと、他の植物や動物との<br />
リアルなつながりが見えてきます。<br />
見えない野生の菌からはじまる多様な生きものによって、<br />
人は支えられていることを、COBO生活を<br />
していけばいくほど、実感できるようになります。</p>
<p>COBO Lab.一周年記念のイベントとして、<br />
山形おきたまを選んだのは、不思議な縁を感じます。<br />
おきたま興農舎の小林さんとお話をしていると、<br />
COBOとおきたまとの出会いは、<br />
これからの生きることを創造していくことに<br />
可能性を感じずにはいられません。</p>
<p>朝日新聞の新紙面「GLOBE」の最新版には、<br />
中国や韓国等が、これからの食料不足を予測して、<br />
他の国の農地を買い漁っているという特集がありました。<br />
日本の自然豊かな土地も、いつのまにか、<br />
徐々に他の国に買われているそうです。<br />
また、中国の富裕層が観光だけでなく、<br />
日本の安全で質の高い米や野菜を求めはじめていると聞きます。<br />
日本の最も大切にしなければならない食文化を<br />
私たちは守らなければいけないときが来ているように思われます。<br />
COBO生活は、野生のCOBOにとって、<br />
必要な野菜やくだものは、人にとっても最も大切な食べ物です。<br />
おきたまのくだものや野菜は、野生の菌が活発に働きます。<br />
小林さんのような、何世代にも渡って<br />
まっすぐに農に取り組んで来た財産を<br />
日本人の私たちは、守っていかなければ、<br />
現代の食文化は、荒廃していくばかりです。<br />
今回山形おきたまツアーを小林さんにお話を持っていったとき、<br />
こころの底から、喜んでいただきました。<br />
小林さんだけでなく、おきたまの農民やその他の人たちも<br />
自分たちの営みをしっていただけると楽しみに<br />
待っていただいています。<br />
今回の山形おきたまツアーは、<br />
COBOとおきたまの共生関係をきずいていく第一歩です。
</p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>北九州、鳥取、三重、名古屋、茨城……から</title>
		<link>http://cobo-net.com/?p=772</link>
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		<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 11:38:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>UEDAKE</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[COBO School]]></category>

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		<description><![CDATA[
7月27日、NHKTV「あさイチ」で取り上げていただいた
トマトCOBO。
反響が大きかったので、トマト自体の収穫はそろそろ終わりに
近づいていますが、TVで放映されたトマトCOBOレシピを、
実際味わいたいと思っている人がいるのではということで、
単発講座「はじめてのトマトCOBO」を今日午前、午後と開きました。
北九州、鳥取、三重、名古屋、茨城……から、
暑い中いらしていただきました。ありがとうございます。
TVをご覧なって、さっそくトマトCOBOを仕込んで、
味わっている方もたくさんいらっしゃいました。
トマトを自家菜園で育てている方も何人もいらして、びっくり。
質問もはじめての受講生ながら、レベルの高いシャープな質問を
次々と連発され、ウエダ家もたじたじでした。
ごじぶんの食べもの環境をデザインしていきたいという人が
世代を超え、プロ、アマを超えて、ほんとうに増えてきました。
野生の乳酸菌、酵母のはたらきによって、
いままで気付かなかったトマトの可能性が引き出され、
トマトCOBOの多様な味のレベルをいかした
レシピに驚きの声が飛び交いました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href='http://cobo-net.com/wp-content/uploads/2010/09/unknown.jpeg'><img src="http://cobo-net.com/wp-content/uploads/2010/09/unknown.jpeg" alt="" title="unknown" width="500" height="375" class="alignleft size-full wp-image-773" /></a>
<div id="i">7月27日、NHKTV「あさイチ」で取り上げていただいた<br />
トマトCOBO。<br />
反響が大きかったので、トマト自体の収穫はそろそろ終わりに<br />
近づいていますが、TVで放映されたトマトCOBOレシピを、<br />
実際味わいたいと思っている人がいるのではということで、<br />
単発講座「はじめてのトマトCOBO」を今日午前、午後と開きました。<br />
北九州、鳥取、三重、名古屋、茨城……から、<br />
暑い中いらしていただきました。ありがとうございます。<br />
TVをご覧なって、さっそくトマトCOBOを仕込んで、<br />
味わっている方もたくさんいらっしゃいました。<br />
トマトを自家菜園で育てている方も何人もいらして、びっくり。<br />
質問もはじめての受講生ながら、レベルの高いシャープな質問を<br />
次々と連発され、ウエダ家もたじたじでした。<br />
ごじぶんの食べもの環境をデザインしていきたいという人が<br />
世代を超え、プロ、アマを超えて、ほんとうに増えてきました。<br />
野生の乳酸菌、酵母のはたらきによって、<br />
いままで気付かなかったトマトの可能性が引き出され、<br />
トマトCOBOの多様な味のレベルをいかした<br />
レシピに驚きの声が飛び交いました。</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>山形おきたまの野菜、くだもの。</title>
		<link>http://cobo-net.com/?p=769</link>
		<comments>http://cobo-net.com/?p=769#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 06:43:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>UEDAKE</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EVENT]]></category>

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		<description><![CDATA[
COBO Lab.一周年記念
山形おきたまツアー　＋COBO講座
キャンペーン
（その2）おきたまの野菜、くだもの
ぶどうは、おきたまの山ぶどうとキャンベルです。
現在お店に並んでいる、口先にあまいぶどうと違って、
奥深い、しかも懐の深い歴史を感じるやさしいあまみです。
キャンベルは、さっそくビンに詰めて冷蔵庫に入れました。
はじめて、在来種「とくたろうさん」の取材で
山形高畠町おきたまの畑に立ったのは、冬の３月頃だったと思います。
大地に雪がまだ残り、その下の湿地帯には、深く積もった雪に
耐え忍んで来た在来種の「茎立菜」が大地を生えずるような状態で
あらわれていました。たっている場所の風景に眼を追いやると、
川の土手や雑草しか生えていない場所まで、
野性的な自然と人の手がはいった人工自然の境界がはっきりしない
いろんなところに「茎立菜」が、ありました。
眼の前に展開する風景こそ、懐かしい日本の原風景ではないかと
インスピレーションを感じました。
寒い冬を耐え忍ぶために、自ら糖分をたくさん出し、長い冬の間に
凍りつくのを避けるために自ら糖分をたくさん出し、
温める知恵がありました。
おきたまの「茎立菜」や「仙台雪菜」が、
とてもあまくておいしいのは、厳しい自然のなかで長い間の
生き残る知恵から生まれてきたものです。
乳COBO88の米も、無農薬のササニシキを提供していただいています。
コシヒカリに比べて、ササニシキは病気に弱いと小林さんに
お聞きしましたが、あえてササニシキを提供していただいたわけは、
アレルギーやアトピーになりにくい性質を持っているのと、
発酵に向いているとのことからでした。
種をつないで生きてきた野菜やくだものは、それまでの生きたて来た
知恵やエネルギーがあり、野生の乳酸菌や酵母もそこに反応して、
シュワシュワと生命力のある活発な泡を出します。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href='http://cobo-net.com/wp-content/uploads/2010/09/okibudo.jpg'><img src="http://cobo-net.com/wp-content/uploads/2010/09/okibudo.jpg" alt="" title="okibudo" width="400" height="525" class="alignleft size-full wp-image-770" /></a>
<div id="i">COBO Lab.一周年記念<br />
山形おきたまツアー　＋COBO講座<br />
キャンペーン<br />
（その2）おきたまの野菜、くだもの</p>
<p>ぶどうは、おきたまの山ぶどうとキャンベルです。<br />
現在お店に並んでいる、口先にあまいぶどうと違って、<br />
奥深い、しかも懐の深い歴史を感じるやさしいあまみです。<br />
キャンベルは、さっそくビンに詰めて冷蔵庫に入れました。</p>
<p>はじめて、在来種「とくたろうさん」の取材で<br />
山形高畠町おきたまの畑に立ったのは、冬の３月頃だったと思います。<br />
大地に雪がまだ残り、その下の湿地帯には、深く積もった雪に<br />
耐え忍んで来た在来種の「茎立菜」が大地を生えずるような状態で<br />
あらわれていました。たっている場所の風景に眼を追いやると、<br />
川の土手や雑草しか生えていない場所まで、<br />
野性的な自然と人の手がはいった人工自然の境界がはっきりしない<br />
いろんなところに「茎立菜」が、ありました。<br />
眼の前に展開する風景こそ、懐かしい日本の原風景ではないかと<br />
インスピレーションを感じました。<br />
寒い冬を耐え忍ぶために、自ら糖分をたくさん出し、長い冬の間に<br />
凍りつくのを避けるために自ら糖分をたくさん出し、<br />
温める知恵がありました。<br />
おきたまの「茎立菜」や「仙台雪菜」が、<br />
とてもあまくておいしいのは、厳しい自然のなかで長い間の<br />
生き残る知恵から生まれてきたものです。<br />
乳COBO88の米も、無農薬のササニシキを提供していただいています。<br />
コシヒカリに比べて、ササニシキは病気に弱いと小林さんに<br />
お聞きしましたが、あえてササニシキを提供していただいたわけは、<br />
アレルギーやアトピーになりにくい性質を持っているのと、<br />
発酵に向いているとのことからでした。<br />
種をつないで生きてきた野菜やくだものは、それまでの生きたて来た<br />
知恵やエネルギーがあり、野生の乳酸菌や酵母もそこに反応して、<br />
シュワシュワと生命力のある活発な泡を出します。</p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>山形おきたまツアー追加募集！（参加しやすくなりました）</title>
		<link>http://cobo-net.com/?p=767</link>
		<comments>http://cobo-net.com/?p=767#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 10:42:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>UEDAKE</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EVENT]]></category>

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		<description><![CDATA[COBO Lab.一周年記念特別企画「山形おきたまツアー＋COBO講座」
追加募集します！
今回のプランに関して参加希望者から様々なご要望をいただきました。
・夫婦で参加したいがお値段がもう少しリーズナブルにならないか。
・子どもをいっしょに連れていきたいが、子ども料金は？
・肉が食べられないので、工夫していただけるんですか？
など、受講者の声にできるだけお応えできるよう企画を見直しました。
参加費用を、
　　45,000円から、大人おひとり様 38,000円に。
ご家族やお子様もご一緒に参加していただけるようにするために、
予算をできるだけリーズナブルに、
夫婦割引やお子様価格もプランに盛り込みました。
ツアーとは別料金になりました。
ツアー参加者の方で、COBO講座も参加希望の方は別途
お申し込みください。
ツアーに参加できなかった人もお申し込みできます。
◎山形おきたまツアー＋COBO講座プログラム
・10月2日（土）
山形新幹線米沢駅 午前11:30集合
昼／つけものとそば粉100%手打ちそば伊澤。
上杉神社観光。おきたま興農舎の販売所を訪問。
夕方／380年の歴史が残る赤湯温泉旅館「旧上杉家 御殿守」到着。
※旅館では、おきたま興農舎の素材を使っています。
( www.gotenmori.co.jp/ )
・10月3日（日）
午前／バス移動で、おきたま興農舎の生産者訪問。
お米・くだもの・野菜生産者の畑約3ヶ所訪問。
昼／おきたま興農舎で郷土食をいただきます。
午後／おきたま興農舎において、小林さんのセミナー
（http://y-umaiya.com/index.html）
15:00頃　おきたま興農舎出発
16:00　　　赤湯駅にて解散
・10月31日（日）11:00～13:30 COBO講座と交流会。
ツアーとは別料金になりました。
ツアー参加者の方で、COBO講座も参加希望の方は
その旨お書きください。
ツアーに参加できなかった人もお申し込みできます。
東京目黒区八雲COBO Labにて、
山形で収穫したりんご、洋梨で育てたCOBOを使って、
COBO講座と交流会。
参加料：ツアー参加者3,500円
　　　　　一般参加者5,000円
午前11時～午後1時まで。
場所：COBO Lab.
◎主催：ウエダ家
◎定員30名（ご家族での参加も可）
◎会費：
■大人料金
大人おひとり様　38,000円
ご夫婦割引料金　74,000円（おふたり）
※宿泊代、1日目の昼食と夕食、2日目の朝食と昼食代込み
■子ども料金　
0才から2才まで無料。
※食事なし
3才から5才まで　  ７,000円
※1日目の昼食は別／1日目夕食子ども用食事、２日目朝食、昼食込み
6才から11才まで　12,000円
※1日目の昼食、夕食、２日目朝食、昼食込み
※現地でのバス、車などの移動は会費に含まれています。
※ご自宅→米沢、赤湯→ご自宅の交通費は、各自別途料金となります。
※4～5名1部屋の相部屋のお値段です。
　個室希望などありましたらご相談下さい。
◎お申し込み方法
下記の項目を記入の上、申込専用アドレスまでメールにて
お申し込みください。
こちらから受付確認のメールをお送りします。
＊定員以上のお申し込みを頂いた場合は、抽選となります。
申込専用メールアドレス：
labo@cobo-net.com
・講座名：山形おきたまツアーのみ
　　　　　または山形おきたまツアー＋COBO講座
　　　　　またはCOBO講座のみ
・お名前：
（ご家族で参加される方は、全員のお名前と年齢をご記入ください。）
・年齢：
・ご住所：
・電話番号：
・メールアドレス：
・受講歴のある方は、一番最近に受講したプログラム名を
　ご記入お願いします。（単発も含む）
申込受付期間：8/26木）9 : 00～９/10（金）21: 00
※お申し込みを頂いた方には、4日以内に受付確認のメールを
　お送り致します。
※定員以上のお申し込みを頂いた場合は、抽選となります。
　抽選になりご参加頂けない場合、ご希望の方はキャンセル待ちの
　ご登録をさせていただきます。
※催行人数に満たない場合、中止となる場合がございます。
　あらかじめご了承ください。
※9/10（金）の時点で空席がある場合は、再度募集いたします。
■お支払い方法
事前に参加費をお振込頂いております。
詳細は、申込期間後のご案内メールにてお知らせいたします。
皆さんのご参加を心よりお待ちしています。
ウエダ家
■お問い合わせ
COBO info
labo@cobo-net.com
http://cobo-net.com
TEL:03-6421-1821
（担当：ウエダヨシミ）

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="i">COBO Lab.一周年記念特別企画「山形おきたまツアー＋COBO講座」<br />
追加募集します！</p>
<p>今回のプランに関して参加希望者から様々なご要望をいただきました。</p>
<p>・夫婦で参加したいがお値段がもう少しリーズナブルにならないか。<br />
・子どもをいっしょに連れていきたいが、子ども料金は？<br />
・肉が食べられないので、工夫していただけるんですか？<br />
など、受講者の声にできるだけお応えできるよう企画を見直しました。<br />
参加費用を、<br />
　　45,000円から、大人おひとり様 38,000円に。</p>
<p>ご家族やお子様もご一緒に参加していただけるようにするために、<br />
予算をできるだけリーズナブルに、<br />
夫婦割引やお子様価格もプランに盛り込みました。</p>
<p>ツアーとは別料金になりました。<br />
ツアー参加者の方で、COBO講座も参加希望の方は別途<br />
お申し込みください。<br />
ツアーに参加できなかった人もお申し込みできます。</p>
<p>◎山形おきたまツアー＋COBO講座プログラム</p>
<p>・10月2日（土）<br />
山形新幹線米沢駅 午前11:30集合</p>
<p>昼／つけものとそば粉100%手打ちそば伊澤。<br />
上杉神社観光。おきたま興農舎の販売所を訪問。<br />
夕方／380年の歴史が残る赤湯温泉旅館「旧上杉家 御殿守」到着。<br />
※旅館では、おきたま興農舎の素材を使っています。<br />
( www.gotenmori.co.jp/ )</p>
<p>・10月3日（日）<br />
午前／バス移動で、おきたま興農舎の生産者訪問。<br />
お米・くだもの・野菜生産者の畑約3ヶ所訪問。<br />
昼／おきたま興農舎で郷土食をいただきます。<br />
午後／おきたま興農舎において、小林さんのセミナー<br />
（http://y-umaiya.com/index.html）<br />
15:00頃　おきたま興農舎出発<br />
16:00　　　赤湯駅にて解散</p>
<p>・10月31日（日）11:00～13:30 COBO講座と交流会。<br />
ツアーとは別料金になりました。<br />
ツアー参加者の方で、COBO講座も参加希望の方は<br />
その旨お書きください。<br />
ツアーに参加できなかった人もお申し込みできます。<br />
東京目黒区八雲COBO Labにて、<br />
山形で収穫したりんご、洋梨で育てたCOBOを使って、<br />
COBO講座と交流会。<br />
参加料：ツアー参加者3,500円<br />
　　　　　一般参加者5,000円<br />
午前11時～午後1時まで。<br />
場所：COBO Lab.</p>
<p>◎主催：ウエダ家<br />
◎定員30名（ご家族での参加も可）<br />
◎会費：<br />
■大人料金<br />
大人おひとり様　38,000円<br />
ご夫婦割引料金　74,000円（おふたり）<br />
※宿泊代、1日目の昼食と夕食、2日目の朝食と昼食代込み</p>
<p>■子ども料金　<br />
0才から2才まで無料。<br />
※食事なし<br />
3才から5才まで　  ７,000円<br />
※1日目の昼食は別／1日目夕食子ども用食事、２日目朝食、昼食込み<br />
6才から11才まで　12,000円<br />
※1日目の昼食、夕食、２日目朝食、昼食込み</p>
<p>※現地でのバス、車などの移動は会費に含まれています。<br />
※ご自宅→米沢、赤湯→ご自宅の交通費は、各自別途料金となります。<br />
※4～5名1部屋の相部屋のお値段です。<br />
　個室希望などありましたらご相談下さい。</p>
<p>◎お申し込み方法<br />
下記の項目を記入の上、申込専用アドレスまでメールにて<br />
お申し込みください。<br />
こちらから受付確認のメールをお送りします。<br />
＊定員以上のお申し込みを頂いた場合は、抽選となります。</p>
<p>申込専用メールアドレス：<br />
labo@cobo-net.com</p>
<p>・講座名：山形おきたまツアーのみ<br />
　　　　　または山形おきたまツアー＋COBO講座<br />
　　　　　またはCOBO講座のみ<br />
・お名前：<br />
（ご家族で参加される方は、全員のお名前と年齢をご記入ください。）<br />
・年齢：<br />
・ご住所：<br />
・電話番号：<br />
・メールアドレス：<br />
・受講歴のある方は、一番最近に受講したプログラム名を<br />
　ご記入お願いします。（単発も含む）</p>
<p>申込受付期間：8/26木）9 : 00～９/10（金）21: 00<br />
※お申し込みを頂いた方には、4日以内に受付確認のメールを<br />
　お送り致します。<br />
※定員以上のお申し込みを頂いた場合は、抽選となります。<br />
　抽選になりご参加頂けない場合、ご希望の方はキャンセル待ちの<br />
　ご登録をさせていただきます。<br />
※催行人数に満たない場合、中止となる場合がございます。<br />
　あらかじめご了承ください。<br />
※9/10（金）の時点で空席がある場合は、再度募集いたします。</p>
<p>■お支払い方法<br />
事前に参加費をお振込頂いております。<br />
詳細は、申込期間後のご案内メールにてお知らせいたします。</p>
<p>皆さんのご参加を心よりお待ちしています。</p>
<p>ウエダ家</p>
<p>■お問い合わせ</p>
<p>COBO info<br />
labo@cobo-net.com<br />
http://cobo-net.com<br />
TEL:03-6421-1821<br />
（担当：ウエダヨシミ）
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Heartful Birth 〜わたしたちの自然出産〜  2010.08.28</title>
		<link>http://cobo-net.com/?p=765</link>
		<comments>http://cobo-net.com/?p=765#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 10:17:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>UEDAKE</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EVENT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://cobo-net.com/?p=765</guid>
		<description><![CDATA[
江の島駅から、眼下に煌めく海に心うばわれながらも向かった
「かながわ女性センター」。
午前中から、助産師さんや、ヨガ、演奏、体験談など
自然出産をテーマにしたプログラムが大盛況。午後も、ウエダ家の
COBOプログラム会場は満席状態になりほっとひと安心です。
 
猛暑の中、会場に足を運んでくださったみなさま。
企画をいただいたＦさん、NGO大森林のみなさま。
お世話になりました。ありがとうございます。
今回、「離乳食」というテーマだったのですが、どうやら
テーマをこえて集まって頂いたようですね。
すでにお子さんが大きいご家族、「COBOを勉強しにきました！」
という方、友人連れで参加の方々。遥々、名古屋からいらした方も。
感激です。もちろん、パートナーと一緒に、という方も多く、
今にも産まれそうなお腹を抱えた奥さまに付き添ったり、
産まれて数カ月の赤ちゃんを抱っこする若いパパの姿も。
 
「離乳食」は、人として、はじまりの食事です。
どういう食事が、ふさわしいんだろう？
母乳は、赤ちゃんにとって、免疫も含まれた、
オーダーメイドの完全栄養食。そこから、スムーズに移行できる
食べものは？自分の子供なら、COBOのおかゆをあげてれば、
よかった。でも、これが、ほかの赤ちゃんにとっても、
いいものなんだろうか。
一般的な離乳食のルールにとらわれず、
まずは、赤ちゃんの体を勉強することからはじめました。
 
赤ちゃんは、腸内細菌叢も、免疫も、未熟だといいます。
でも、それは、外から入って来る異物に対して、
これ以上ないほどの、鋭敏なセンサー機能をもっている、
ということ。この時期に、親やまわりの大人たちが、
その子にどんな食べものをあたえ、
どんな、腸内菌叢をえがいてあげるか。
その子の生きる力を育むことに、直につながっていくことです。
 
ウエダ家もやや緊張ぎみの試食タイム。
一歳前の赤ちゃんが、昆布COBOのおかゆを口に含み、
手足をパタパタと大きく振りながら、笑顔で完食してくれました！
幼稚園に通う子供たち、小学生も、「りんごCOBO、
もっとちょうだい！」。ぶどうとみかんのCOBOパンも大人気。
また、うれしかったのが、参加した男性陣の「おいしい」という声。
おかゆにトッピングした「COBO味噌漬け豆腐」は特に好評でした。
 
COBOの離乳食は、赤ちゃんだけでなく、「家族みんながいっしょに
食べておいしい」がかなう食事だとおもいます。
「人として、はじまりから、しめくくりの食事まで」をテーマにして、
COBOはこれからも、進化していいかなければ、ですね。
この日は、その記念すべき、スタートの日になりました。
 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href='http://cobo-net.com/wp-content/uploads/2010/08/sizensyu.jpg'><img src="http://cobo-net.com/wp-content/uploads/2010/08/sizensyu.jpg" alt="" title="sizensyu" width="499" height="734" class="alignleft size-full wp-image-766" /></a>
<div id="i">江の島駅から、眼下に煌めく海に心うばわれながらも向かった<br />
「かながわ女性センター」。<br />
午前中から、助産師さんや、ヨガ、演奏、体験談など<br />
自然出産をテーマにしたプログラムが大盛況。午後も、ウエダ家の<br />
COBOプログラム会場は満席状態になりほっとひと安心です。<br />
 <br />
猛暑の中、会場に足を運んでくださったみなさま。<br />
企画をいただいたＦさん、NGO大森林のみなさま。<br />
お世話になりました。ありがとうございます。<br />
今回、「離乳食」というテーマだったのですが、どうやら<br />
テーマをこえて集まって頂いたようですね。<br />
すでにお子さんが大きいご家族、「COBOを勉強しにきました！」<br />
という方、友人連れで参加の方々。遥々、名古屋からいらした方も。<br />
感激です。もちろん、パートナーと一緒に、という方も多く、<br />
今にも産まれそうなお腹を抱えた奥さまに付き添ったり、<br />
産まれて数カ月の赤ちゃんを抱っこする若いパパの姿も。<br />
 <br />
「離乳食」は、人として、はじまりの食事です。<br />
どういう食事が、ふさわしいんだろう？<br />
母乳は、赤ちゃんにとって、免疫も含まれた、<br />
オーダーメイドの完全栄養食。そこから、スムーズに移行できる<br />
食べものは？自分の子供なら、COBOのおかゆをあげてれば、<br />
よかった。でも、これが、ほかの赤ちゃんにとっても、<br />
いいものなんだろうか。<br />
一般的な離乳食のルールにとらわれず、<br />
まずは、赤ちゃんの体を勉強することからはじめました。<br />
 <br />
赤ちゃんは、腸内細菌叢も、免疫も、未熟だといいます。<br />
でも、それは、外から入って来る異物に対して、<br />
これ以上ないほどの、鋭敏なセンサー機能をもっている、<br />
ということ。この時期に、親やまわりの大人たちが、<br />
その子にどんな食べものをあたえ、<br />
どんな、腸内菌叢をえがいてあげるか。<br />
その子の生きる力を育むことに、直につながっていくことです。<br />
 <br />
ウエダ家もやや緊張ぎみの試食タイム。<br />
一歳前の赤ちゃんが、昆布COBOのおかゆを口に含み、<br />
手足をパタパタと大きく振りながら、笑顔で完食してくれました！<br />
幼稚園に通う子供たち、小学生も、「りんごCOBO、<br />
もっとちょうだい！」。ぶどうとみかんのCOBOパンも大人気。<br />
また、うれしかったのが、参加した男性陣の「おいしい」という声。<br />
おかゆにトッピングした「COBO味噌漬け豆腐」は特に好評でした。<br />
 <br />
COBOの離乳食は、赤ちゃんだけでなく、「家族みんながいっしょに<br />
食べておいしい」がかなう食事だとおもいます。<br />
「人として、はじまりから、しめくくりの食事まで」をテーマにして、<br />
COBOはこれからも、進化していいかなければ、ですね。<br />
この日は、その記念すべき、スタートの日になりました。<br />
 </div>
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		</item>
		<item>
		<title>小林さんとウエダ家の出会い。</title>
		<link>http://cobo-net.com/?p=763</link>
		<comments>http://cobo-net.com/?p=763#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 04:52:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>UEDAKE</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EVENT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://cobo-net.com/?p=763</guid>
		<description><![CDATA[
COBO Lab.一周年記念
山形おきたまツアー＋COBO講座
キャンペーン
 (その1)小林さんとの出会い
山形おきたま興農舎の小林亮さんという名前を
はじめて耳にした人がほとんどでしょう。
恵比寿でCOBOセミナー「土を育てる。菌を育てる。」を、
山形から小林さんをお迎えし、昨年7月4日に開催しました。
ウエダ家が小林さんとお会いしたのは、
「大地を守る会」が立ち上げた「とくたろうさん」という、
日本各地の農家で昔から受け継がれてきた野菜たちを、
作るひとと食べるひとが一緒になって守り、
未来につなげていこうという企画商品のロゴデザインやHPなどの
デザインを担当させていただき、山形高畠町で農を営む小林さんに
取材にいったのがきっかけです。
http://www.daichi.or.jp/blog/tokutaro/
小林さんの家は250年前に建てたものだそうですが、
いまでも木造りの建物にひずみがなく、
凛とした小林さんの佇まいそのものがありました。
一介の百姓ではなく、おきたまの数百年の伝統を守りながらも、
現在の日本の農業事情にも詳しく、なにが問題で、
なにを残していかなければならないのかを明確に把握しています。
ウエダ家の野生の菌を育てるときに、いちばん適している
くだものや野菜を選ぶ眼を養われていくほど、おきたま興農舎が
生み出すものが適していることに気付いていくのです。
ぶどうが出回ってきましたが、種がなく、口当たりのいい甘み、
そして大粒のぶどうが出回るようになりましたが、
実は野生の乳酸菌や酵母は、あまり反応しません。
種をつないできた、昔ながらの山ぶどうに近いデラウエアなどが、
活発に発酵します。おきたまのくだものや野菜はおきたまという大地の
引き継がれてきたエネルギーがあり、そのまま正直に
野生の菌は反応します。
人が生きるにとっても、ほんとうに必要なエネルギーを持った
くだものや野菜をつくりつづけているのが、
小林さんをはじめとする、おきたま興農舎の農の取り組みなのです。
そんな現場に、皆様とご一緒にできる機会を小林さんは
つくっていただきました。
ひとりひとりが、じぶんで生きることを描く時代にはいったいま、
数百年ものあいだ、培われた知恵を学びに、ツアーに参加しませんか。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href='http://cobo-net.com/wp-content/uploads/2010/08/okitama1.jpg'><img src="http://cobo-net.com/wp-content/uploads/2010/08/okitama1.jpg" alt="" title="okitama1" width="500" height="195" class="alignleft size-full wp-image-764" /></a>
<div id="i">COBO Lab.一周年記念<br />
山形おきたまツアー＋COBO講座<br />
キャンペーン<br />
 (その1)小林さんとの出会い</p>
<p>山形おきたま興農舎の小林亮さんという名前を<br />
はじめて耳にした人がほとんどでしょう。</p>
<p>恵比寿でCOBOセミナー「土を育てる。菌を育てる。」を、<br />
山形から小林さんをお迎えし、昨年7月4日に開催しました。<br />
ウエダ家が小林さんとお会いしたのは、<br />
「大地を守る会」が立ち上げた「とくたろうさん」という、<br />
日本各地の農家で昔から受け継がれてきた野菜たちを、<br />
作るひとと食べるひとが一緒になって守り、<br />
未来につなげていこうという企画商品のロゴデザインやHPなどの<br />
デザインを担当させていただき、山形高畠町で農を営む小林さんに<br />
取材にいったのがきっかけです。<br />
http://www.daichi.or.jp/blog/tokutaro/<br />
小林さんの家は250年前に建てたものだそうですが、<br />
いまでも木造りの建物にひずみがなく、<br />
凛とした小林さんの佇まいそのものがありました。<br />
一介の百姓ではなく、おきたまの数百年の伝統を守りながらも、<br />
現在の日本の農業事情にも詳しく、なにが問題で、<br />
なにを残していかなければならないのかを明確に把握しています。<br />
ウエダ家の野生の菌を育てるときに、いちばん適している<br />
くだものや野菜を選ぶ眼を養われていくほど、おきたま興農舎が<br />
生み出すものが適していることに気付いていくのです。<br />
ぶどうが出回ってきましたが、種がなく、口当たりのいい甘み、<br />
そして大粒のぶどうが出回るようになりましたが、<br />
実は野生の乳酸菌や酵母は、あまり反応しません。<br />
種をつないできた、昔ながらの山ぶどうに近いデラウエアなどが、<br />
活発に発酵します。おきたまのくだものや野菜はおきたまという大地の<br />
引き継がれてきたエネルギーがあり、そのまま正直に<br />
野生の菌は反応します。<br />
人が生きるにとっても、ほんとうに必要なエネルギーを持った<br />
くだものや野菜をつくりつづけているのが、<br />
小林さんをはじめとする、おきたま興農舎の農の取り組みなのです。<br />
そんな現場に、皆様とご一緒にできる機会を小林さんは<br />
つくっていただきました。<br />
ひとりひとりが、じぶんで生きることを描く時代にはいったいま、<br />
数百年ものあいだ、培われた知恵を学びに、ツアーに参加しませんか。
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>山形おきたまツアー ＋ COBO講座　参加募集！</title>
		<link>http://cobo-net.com/?p=760</link>
		<comments>http://cobo-net.com/?p=760#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 01:47:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>UEDAKE</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EVENT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://cobo-net.com/?p=760</guid>
		<description><![CDATA[COBO Lab 一周年記念特別企画
2010年10/2（土）～10/3（日） と10/31（日）
山形おきたまツアー ＋ COBO講座
すでにCOBO生活を楽しんでいる人
これからCOBO生活をはじめようとしている人のためのツアーです！
お申し込み受付期間：8/26（木）9:00～9/7（火）21:00
今秋、COBO Lab.を立ち上げてから一周年をむかえました。
みなさまへの感謝の気持ちと、ウエダ家の新境地をひらくため、
はじめての泊まりがけでの山形ツアーを企画しました。
山形おきたま興農舎、小林亮さんは、120名の農家をたばね、
地域の生態系をかんがえた有機農法をつらぬいています。
ウエダ家が小林さんと出会ったのは、「乳COBO88」という
COBOの原料として、小林さんのササニシキを
特別に分けていただいたこと。
その後、トマトも、ブドウも、と、小林さんから届く素材は
COBOにするとエネルギーがあふれ、きめこまかく発酵するのです。
これは、現場を体験し、作物のこと、その周辺の
いきもの同士の関係性を、まなばなければならない。
できれば、いつも一緒にまなんでいる、仲間たちと一緒に。
と、思い立った次第です。
今回、なんといっても特徴的なのが、ツアーと、
およそ一ケ月後のCOBO講座がセットになっていることですね。
産地ツアーなどと違って、いい素材に出会ったら、
食べるのでなく、さっそく、ビンに詰めること。
そして、冷蔵庫に入れること。
おきたまで出会ったCOBOが、どんなふうに育つのか。
講座には、みなさんそれぞれ、COBOのビンをお持ちいただいて、
報告や、テイスティングが楽しみ。
また、COBOを使った料理も楽しみましょう。
また、いつもお留守番しなくてはならなかった
お子さんやだんなさんのご参加もお待ちしています！
◎山形おきたまツアー＋COBO講座プログラム
・10月2日（土）
山形新幹線米沢駅 午前11:30集合
昼／米沢旗織本の蔵の家をそのまま開店した
米沢牛・山懐料理の「吉亭」で昼食、オリエンテーション。
（ www.yoshitei.co.jp/introduction.html )
上杉神社観光。おきたま興農舎の販売所を訪問。
夕方／380年の歴史が残る赤湯温泉旅館「旧上杉家 御殿守」到着。
※旅館では、おきたま興農舎の素材を使っています。
( www.gotenmori.co.jp/ )
・10月3日（日）
午前／バス移動で、おきたま興農舎の生産者訪問。
お米・くだもの・野菜生産者の畑約3ヶ所訪問。
昼／おきたま興農舎で郷土食をいただきます。
午後／よりおきたま興農舎において、小林さんのセミナー
（http://y-umaiya.com/index.html）
15:00頃　おきたま興農舎出発
16:00　　　赤湯駅にて解散
・10月31日（日）11:00～13:30
東京目黒区八雲COBO Labにて、
山形で収穫したりんご、洋梨で育てたCOBOを持ち寄り、
COBO講座と交流会。
（大人の方のみの参加になります。）
◎主催：ウエダ家
◎定員30名（ご家族での参加も可）
◎会費：大人おひとり様　45,000円
　　　　（子ども料金については、後ほどご相談）
※宿泊代、1日目の昼食と夕食、2日目の朝食と昼食代込み
※ご自宅→米沢、赤湯→ご自宅の交通費は、各自別途料金となります。
※4～5名1部屋の相部屋のお値段です。
　個室希望などありましたらご相談下さい。
◎お申し込み方法
下記の項目を記入の上、申込専用アドレスまでメールにて
お申し込みください。
こちらから受付確認のメールをお送りします。
＊定員以上のお申し込みを頂いた場合は、抽選となります。
申込専用メールアドレス：
labo@cobo-net.com
・講座名：山形おきたまツアー＋COBO講座プログラム
・お名前：
（ご家族で参加される方は、全員のお名前と年齢をご記入ください。）
・年齢：
・ご住所：
・電話番号：
・メールアドレス：
・受講歴のある方は、一番最近に受講したプログラム名を
　ご記入お願いします。（単発も含む）
申込受付期間：8/2６（木）9 : 00～９/7（火）21: 00
※お申し込みを頂いた方には、4日以内に受付確認のメールを
　お送り致します。
※定員以上のお申し込みを頂いた場合は、抽選となります。
　抽選になりご参加頂けない場合、ご希望の方はキャンセル待ちの
　ご登録をさせていただきます。
※催行人数に満たない場合、中止となる場合がございます。
　あらかじめご了承ください。
※9/7（火）の時点で空席がある場合は、再度募集いたします。
■お支払い方法
事前に参加費をお振込頂いております。
詳細は、申込期間後のご案内メールにてお知らせいたします。
皆さんのご参加を心よりお待ちしています。
ウエダ家
■お問い合わせ
COBO info
labo@cobo-net.com
http://cobo-net.com
TEL:03-6421-1821
（担当：ウエダヨシミ）

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="i">COBO Lab 一周年記念特別企画</p>
<p>2010年10/2（土）～10/3（日） と10/31（日）<br />
山形おきたまツアー ＋ COBO講座</p>
<p>すでにCOBO生活を楽しんでいる人<br />
これからCOBO生活をはじめようとしている人のためのツアーです！</p>
<p>お申し込み受付期間：8/26（木）9:00～9/7（火）21:00</p>
<p>今秋、COBO Lab.を立ち上げてから一周年をむかえました。<br />
みなさまへの感謝の気持ちと、ウエダ家の新境地をひらくため、<br />
はじめての泊まりがけでの山形ツアーを企画しました。<br />
山形おきたま興農舎、小林亮さんは、120名の農家をたばね、<br />
地域の生態系をかんがえた有機農法をつらぬいています。<br />
ウエダ家が小林さんと出会ったのは、「乳COBO88」という<br />
COBOの原料として、小林さんのササニシキを<br />
特別に分けていただいたこと。<br />
その後、トマトも、ブドウも、と、小林さんから届く素材は<br />
COBOにするとエネルギーがあふれ、きめこまかく発酵するのです。<br />
これは、現場を体験し、作物のこと、その周辺の<br />
いきもの同士の関係性を、まなばなければならない。<br />
できれば、いつも一緒にまなんでいる、仲間たちと一緒に。<br />
と、思い立った次第です。</p>
<p>今回、なんといっても特徴的なのが、ツアーと、<br />
およそ一ケ月後のCOBO講座がセットになっていることですね。<br />
産地ツアーなどと違って、いい素材に出会ったら、<br />
食べるのでなく、さっそく、ビンに詰めること。<br />
そして、冷蔵庫に入れること。<br />
おきたまで出会ったCOBOが、どんなふうに育つのか。<br />
講座には、みなさんそれぞれ、COBOのビンをお持ちいただいて、<br />
報告や、テイスティングが楽しみ。<br />
また、COBOを使った料理も楽しみましょう。</p>
<p>また、いつもお留守番しなくてはならなかった<br />
お子さんやだんなさんのご参加もお待ちしています！</p>
<p>◎山形おきたまツアー＋COBO講座プログラム</p>
<p>・10月2日（土）<br />
山形新幹線米沢駅 午前11:30集合</p>
<p>昼／米沢旗織本の蔵の家をそのまま開店した<br />
米沢牛・山懐料理の「吉亭」で昼食、オリエンテーション。<br />
（ www.yoshitei.co.jp/introduction.html )<br />
上杉神社観光。おきたま興農舎の販売所を訪問。<br />
夕方／380年の歴史が残る赤湯温泉旅館「旧上杉家 御殿守」到着。<br />
※旅館では、おきたま興農舎の素材を使っています。<br />
( www.gotenmori.co.jp/ )</p>
<p>・10月3日（日）<br />
午前／バス移動で、おきたま興農舎の生産者訪問。<br />
お米・くだもの・野菜生産者の畑約3ヶ所訪問。<br />
昼／おきたま興農舎で郷土食をいただきます。<br />
午後／よりおきたま興農舎において、小林さんのセミナー<br />
（http://y-umaiya.com/index.html）<br />
15:00頃　おきたま興農舎出発<br />
16:00　　　赤湯駅にて解散</p>
<p>・10月31日（日）11:00～13:30<br />
東京目黒区八雲COBO Labにて、<br />
山形で収穫したりんご、洋梨で育てたCOBOを持ち寄り、<br />
COBO講座と交流会。<br />
（大人の方のみの参加になります。）</p>
<p>◎主催：ウエダ家<br />
◎定員30名（ご家族での参加も可）<br />
◎会費：大人おひとり様　45,000円<br />
　　　　（子ども料金については、後ほどご相談）<br />
※宿泊代、1日目の昼食と夕食、2日目の朝食と昼食代込み<br />
※ご自宅→米沢、赤湯→ご自宅の交通費は、各自別途料金となります。<br />
※4～5名1部屋の相部屋のお値段です。<br />
　個室希望などありましたらご相談下さい。</p>
<p>◎お申し込み方法<br />
下記の項目を記入の上、申込専用アドレスまでメールにて<br />
お申し込みください。<br />
こちらから受付確認のメールをお送りします。<br />
＊定員以上のお申し込みを頂いた場合は、抽選となります。</p>
<p>申込専用メールアドレス：<br />
labo@cobo-net.com</p>
<p>・講座名：山形おきたまツアー＋COBO講座プログラム<br />
・お名前：<br />
（ご家族で参加される方は、全員のお名前と年齢をご記入ください。）<br />
・年齢：<br />
・ご住所：<br />
・電話番号：<br />
・メールアドレス：<br />
・受講歴のある方は、一番最近に受講したプログラム名を<br />
　ご記入お願いします。（単発も含む）</p>
<p>申込受付期間：8/2６（木）9 : 00～９/7（火）21: 00<br />
※お申し込みを頂いた方には、4日以内に受付確認のメールを<br />
　お送り致します。<br />
※定員以上のお申し込みを頂いた場合は、抽選となります。<br />
　抽選になりご参加頂けない場合、ご希望の方はキャンセル待ちの<br />
　ご登録をさせていただきます。<br />
※催行人数に満たない場合、中止となる場合がございます。<br />
　あらかじめご了承ください。<br />
※9/7（火）の時点で空席がある場合は、再度募集いたします。</p>
<p>■お支払い方法<br />
事前に参加費をお振込頂いております。<br />
詳細は、申込期間後のご案内メールにてお知らせいたします。</p>
<p>皆さんのご参加を心よりお待ちしています。</p>
<p>ウエダ家</p>
<p>■お問い合わせ</p>
<p>COBO info<br />
labo@cobo-net.com<br />
http://cobo-net.com<br />
TEL:03-6421-1821<br />
（担当：ウエダヨシミ）
</p></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://cobo-net.com/?feed=rss2&amp;p=760</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>COBOパンDesign Prgoram 土曜午後コース追加募集です！</title>
		<link>http://cobo-net.com/?p=759</link>
		<comments>http://cobo-net.com/?p=759#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 06:37:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>UEDAKE</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[COBO School お申込]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://cobo-net.com/?p=759</guid>
		<description><![CDATA[8-11月講座、お申し込みありがとうございました。
COBOパンDesign Prgoram 土曜午後コースのみ、
まだ数名空きがあります。
１年の中でもあまみたっぷりのぶどうCOBOパンを
体験できるのはこの９月のコースだけです！
お早めに！
4. 「COBOパンDesign Program 1（初級）」
COBOで作る丸パン＆ベーグル
COBOで作るパンをまなびたい方が予約待ちをして下さる
人気講座です。イーストでパンを作っていた人、市販の天然酵母で
作っていた人、自家製酵母で作っていた人、また、まったくパンを
作ったことがないのに「野生の菌のはたらきから生まれるパン」に
興味を持って来られる方もいます。
今季はベーグルから丸パン、角食、カンパーニュまで
豊かなあまみ、うまみを生み出し、発酵力抜群のぶどうが登場！
野生酵母をはじめる方にはぜひ体験して頂きたい素材です。
初級講座では丸パンとベーグルをマスターし、
同じCOBOを使ったスープやスイーツも味わえます。
使用する予定のCOBO:：ぶどうCOBO
受講資格：9/8までに「COBO Basic Program 1」を修了、
または修了予定の方。
・日程：連続４回
9月土曜日午後コース：
9/11（土）、9/25（土）、10/9（土）、10/23（土）
時間：17:00～20:00
受講料：￥28,000（税込）
※実習の材料費込み（酵母用ビン、素材材料費別）
※テキストとして本『はじめての自家製酵母パン』（￥1,500税込）を
使います。事前に購入または初回に教室にて購入して下さい。
定員：8名
場所：COBO Lab.
■お申し込み方法
◎場所：COBO Lab.（コーボ ラボ）
東京都目黒区。駒沢公園近くにあります。
東急東横線 都立大学駅より徒歩13分。
お申し込み受付後、受講者の方には詳しい場所をお知らせします。
下記の項目を記入の上、申込専用アドレスまでメールにて
お申し込みください。
こちらから受付確認のメールをお送りします。
追加募集のため、先着順となります。
満席になり次第、締め切らせていただきます。
申込専用メールアドレス：
labo@cobo-net.com
・講座名：COBOパン Design  Program  土曜午後コース
・講座開始・開催日：9/11（土）
・お名前：
・年齢：
・ご住所：
・電話番号：
・メールアドレス：
・受講歴のある方は、一番最近に受講したプログラム名を
ご記入お願いします。（単発を除く連続講座について）
COBO Basic Program 　6月火曜午前コース（例）
※お申し込みを頂いた方には、4日以内に受付確認のメールを
　お送り致します。
■お支払い方法
事前に受講料をお振込頂いております。
詳細は、申込期間後のご案内メールにてお知らせいたします。
■お申込み後の変更・キャンセルについて
一度ご入金頂いた受講料はご返金致しかねますので、
スケジュールや内容を再度ご確認の上、
お手続き頂きますようお願い申し上げます。
※授業時間が多少延長する場合がございます。
※曜日間のお振替はしておりません。
※単発以外の連続講座では、COBOを家で育てて来る宿題があります。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="i">8-11月講座、お申し込みありがとうございました。<br />
COBOパンDesign Prgoram 土曜午後コースのみ、<br />
まだ数名空きがあります。<br />
１年の中でもあまみたっぷりのぶどうCOBOパンを<br />
体験できるのはこの９月のコースだけです！<br />
お早めに！</p>
<p>4. 「COBOパンDesign Program 1（初級）」<br />
COBOで作る丸パン＆ベーグル</p>
<p>COBOで作るパンをまなびたい方が予約待ちをして下さる<br />
人気講座です。イーストでパンを作っていた人、市販の天然酵母で<br />
作っていた人、自家製酵母で作っていた人、また、まったくパンを<br />
作ったことがないのに「野生の菌のはたらきから生まれるパン」に<br />
興味を持って来られる方もいます。<br />
今季はベーグルから丸パン、角食、カンパーニュまで<br />
豊かなあまみ、うまみを生み出し、発酵力抜群のぶどうが登場！<br />
野生酵母をはじめる方にはぜひ体験して頂きたい素材です。<br />
初級講座では丸パンとベーグルをマスターし、<br />
同じCOBOを使ったスープやスイーツも味わえます。</p>
<p>使用する予定のCOBO:：ぶどうCOBO</p>
<p>受講資格：9/8までに「COBO Basic Program 1」を修了、<br />
または修了予定の方。</p>
<p>・日程：連続４回<br />
9月土曜日午後コース：<br />
9/11（土）、9/25（土）、10/9（土）、10/23（土）<br />
時間：17:00～20:00</p>
<p>受講料：￥28,000（税込）<br />
※実習の材料費込み（酵母用ビン、素材材料費別）<br />
※テキストとして本『はじめての自家製酵母パン』（￥1,500税込）を<br />
使います。事前に購入または初回に教室にて購入して下さい。<br />
定員：8名<br />
場所：COBO Lab.</p>
<p>■お申し込み方法</p>
<p>◎場所：COBO Lab.（コーボ ラボ）<br />
東京都目黒区。駒沢公園近くにあります。<br />
東急東横線 都立大学駅より徒歩13分。<br />
お申し込み受付後、受講者の方には詳しい場所をお知らせします。</p>
<p>下記の項目を記入の上、申込専用アドレスまでメールにて<br />
お申し込みください。<br />
こちらから受付確認のメールをお送りします。<br />
追加募集のため、先着順となります。<br />
満席になり次第、締め切らせていただきます。</p>
<p>申込専用メールアドレス：<br />
labo@cobo-net.com</p>
<p>・講座名：COBOパン Design  Program  土曜午後コース<br />
・講座開始・開催日：9/11（土）<br />
・お名前：<br />
・年齢：<br />
・ご住所：<br />
・電話番号：<br />
・メールアドレス：<br />
・受講歴のある方は、一番最近に受講したプログラム名を<br />
ご記入お願いします。（単発を除く連続講座について）<br />
COBO Basic Program 　6月火曜午前コース（例）</p>
<p>※お申し込みを頂いた方には、4日以内に受付確認のメールを<br />
　お送り致します。</p>
<p>■お支払い方法<br />
事前に受講料をお振込頂いております。<br />
詳細は、申込期間後のご案内メールにてお知らせいたします。</p>
<p>■お申込み後の変更・キャンセルについて<br />
一度ご入金頂いた受講料はご返金致しかねますので、<br />
スケジュールや内容を再度ご確認の上、<br />
お手続き頂きますようお願い申し上げます。<br />
※授業時間が多少延長する場合がございます。<br />
※曜日間のお振替はしておりません。<br />
※単発以外の連続講座では、COBOを家で育てて来る宿題があります。</p>
</div>
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		<title>9-11月講座、お申し込みありがとうございました。</title>
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		<comments>http://cobo-net.com/?p=758#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 06:27:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>UEDAKE</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[COBO School]]></category>

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		<description><![CDATA[1年間COBO Labに通っている方、
今回はじめてのお申し込みの方まで、
参加者の数が増えてきています。
今季からCOBO Basic Programがいままでの3回コースから、
新しい6回コースのプログラムに変わりました。
NHKの「あさイチ」の放送では、視聴率も高かったようで、
NHKへの問い合わせも、たくさんいただいたこともあって、
定員の4倍もの参加お申し込みをいただきました。
単発の講座でも、「はじめてのぶどうCOBO」が
定員をはるかに超えるお申し込みをいただいています。
お申し込みしていただいた方全員が
できるだけ講座に通っていただけるよう、
空きのある曜日への移動をお願いしたり、
追加スケジュールも検討しています。
みなさんにご協力いただいていて、ありがとうございます。
皆さまの期待がますます大きくなっていくなかで、
ウエダ家も時間を惜しんで、ひとりひとりが
COBO生活のビジョンが描けるよう、研究を重ねています。
9月からはじまる新しいクラスで、皆さんと一緒に
野生の菌の魅力を語れることを楽しみにしています。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="i">1年間COBO Labに通っている方、<br />
今回はじめてのお申し込みの方まで、<br />
参加者の数が増えてきています。<br />
今季からCOBO Basic Programがいままでの3回コースから、<br />
新しい6回コースのプログラムに変わりました。<br />
NHKの「あさイチ」の放送では、視聴率も高かったようで、<br />
NHKへの問い合わせも、たくさんいただいたこともあって、<br />
定員の4倍もの参加お申し込みをいただきました。<br />
単発の講座でも、「はじめてのぶどうCOBO」が<br />
定員をはるかに超えるお申し込みをいただいています。</p>
<p>お申し込みしていただいた方全員が<br />
できるだけ講座に通っていただけるよう、<br />
空きのある曜日への移動をお願いしたり、<br />
追加スケジュールも検討しています。<br />
みなさんにご協力いただいていて、ありがとうございます。</p>
<p>皆さまの期待がますます大きくなっていくなかで、<br />
ウエダ家も時間を惜しんで、ひとりひとりが<br />
COBO生活のビジョンが描けるよう、研究を重ねています。</p>
<p>9月からはじまる新しいクラスで、皆さんと一緒に<br />
野生の菌の魅力を語れることを楽しみにしています。
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